なんJ大好き民のトレンドニュース

キム・ヘソン、今季1号2ラン!はにかみ笑顔でダイヤモンド一周!ファンからも熱い応援

投稿日:2026年04月16日

現地4月15日、本拠地でのメッツ戦に「8番・遊撃」で出場したキム・ヘソン選手が、待望の今季1号2ランホームランを放ちました!

鮮烈な一撃!相手投手クレイ・ホームズを打ち破る

2回二死二塁のチャンスで打席に立ったキム選手は、相手右腕クレイ・ホームズの変化球を完璧に捉え、打球は右翼スタンドへ飛び込みました。先制の2ランとなり、チームに大きな流れをもたらしました。

喜びを隠しきれない!ダイヤモンド一周&チームメイトからの祝福

ホームランを放ったキム選手は、はにかみながらも喜びを隠しきれず、ダイヤモンドを1周。ベンチに戻ると、チームメイトのテオスカー・ヘルナンデス選手からおなじみのひまわりの種による祝福を受け、ナイン全員から温かい声援を受けました。その笑顔は、チームの勝利への期待感を高めます。

好調を維持!ファンからも「キープして給料を上げて」の声

ムーキー・ベッツ選手の故障に伴いチームに合流したキム選手は、試合前まで打率.286と好調を維持しています。今回の1号2ランに対し、ファンからは「3Aにおりる必要はない」「やるじゃないか!」「彼はキープして給料を上げてやるべき」など、熱い応援の声が多数寄せられています。今後の活躍にも期待が高まります。

【動画】鮮やかな一発!キム・ヘソンの今季1号2ラン

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

野球の関連記事

巨人が痛恨の黒星で3位転落!勝負の7回に起きた「守備妨害」の判定にファンも騒然

投稿日:2026年06月20日

首位から転落の悪夢…7回に起きたまさかのダブルプレー

リーグ戦再開の初戦、首位をキープしたまま迎えたい巨人でしたが、結果は中日に2―3の惜敗。この敗戦で順位を一気に3位まで落とす、ファンにとってはショックな結果となりました。特に試合の流れを決定づけたのは、1点を追う7回の攻撃でした。無死一塁という絶好のチャンスで、三振と守備妨害という最悪の形で2つのアウトを献上。反撃ムードが完全にしぼんでしまったシーンに、橋上監督代行も「ベンチワークに反省があった」と悔しさをにじませました。

「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで

投稿日:2026年06月19日

疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡

プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

キム・ヘソンの関連記事

ドジャースに厳しい現実?キム・ヘソンとフリーランドの「終わらない争い」に米メディアも辛口評価

投稿日:2026年06月01日

期待の若手2人に漂う「限界説」とは

大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースが、苦しい内野陣のやりくりに頭を抱えています。キケ・ヘルナンデス選手の故障者リスト入りに伴い、アレックス・フリーランド選手がメジャーへ再昇格しましたが、米メディア『ドジャースウェイ』は、彼とキム・ヘソン選手の現状に対して「どちらも3Aに戻ることになる」と非常に厳しい視線を送っています。

ドジャース、ブルペン崩壊でカブスに逆転負け!「去年と同じじゃん」の声も…

投稿日:2026年04月25日

現地4月24日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でのシカゴ・カブス戦に4対6で逆転負けを喫しました。先発シーハンの好投が光ったものの、ブルペン連続失点が痛い結果を招き、連勝は10でストップ。ナ・リーグ西地区の首位もサンディエゴ・パドレスに譲りました。

ドジャース、グラスナウの好投で連敗ストップ!大谷翔平は無安打に終わる

投稿日:2026年04月24日

サンフランシスコ・オラクル・パークでのジャイアンツ戦、ドジャースが3-0で勝利し、連敗を2で止めました。先発のタイラー・グラスナウが圧巻の投球を見せ、打線も堅実に得点を重ねた試合でした。

メッツ戦の関連記事

【ドジャース】テオスカー・ヘルナンデスが24試合ぶり復活弾!中軸の爆発でエンゼルスを圧倒

投稿日:2026年05月16日

止まらないドジャース打線!テオスカーのアーチで中軸が躍動

ロサンゼルス・ドジャースのテオスカー・ヘルナンデス選手が、現地時間15日に行われたエンゼルス戦で待望の一発を放ちました!6回1死一塁の場面で、右越えへ突き刺さる今季5号の2ランホームラン。なんと4月15日のメッツ戦以来、24試合ぶりとなる貴重な本塁打に、本人も満面の笑みを見せました。

ナショナルズ・ヤング、信じられない足技で2度の大逆転キャッチ!味方投手も「史上最高」と絶賛

投稿日:2026年05月01日

小笠原慎之介投手が所属するナショナルズのジェーコブ・ヤング選手が、22日(日本時間)のメッツ戦で驚愕の守備を披露し、チームの勝利に大きく貢献しました。特に5回に見せた華麗な足技によるスーパーキャッチは、野球ファンならずとも度肝を抜くプレーでした。

大谷翔平、次回登板は投手専念!ロバーツ監督が明言「明日は打たない」

投稿日:2026年04月28日

ドジャースの大谷翔平選手(31)が、初のサイ・ヤング賞受賞を目指し、次回登板では投手に専念することが明らかになりました。27日(日本時間28日)のマーリンズ戦では「1番・DH」として3安打1打点の活躍を見せ、チームを劇的なサヨナラ勝利に導いた大谷選手。その一方で、指揮官は次の登板での役割を明言しました。

ホームランの関連記事

【巨人】リーグ再開初戦は悔しい黒星…守備妨害の判定に泣く最下位中日との一戦

投稿日:2026年06月19日

まさかの守備妨害で流れが消滅!上位浮上の勢い止まる

交流戦でセ・リーグ唯一の貯金を作り、首位の座を固めてリーグ戦再開を迎えた巨人。しかし、本拠地・東京ドームで行われた最下位・中日との初戦は、2-3の惜敗という悔しい結果となりました。先発のルーキー竹丸和幸投手が制球に苦しみ、序盤に3失点。新人記録となる3試合連続の2桁奪三振もならず、苦しいマウンドとなりました。

巨人、リーグ再開初戦は無念の惜敗…痛恨の「守備妨害」で逆転の好機消える

投稿日:2026年06月19日

ドラ1竹丸が3失点と苦しい投球 主将・岸田の一発も届かず

セ・リーグの公式戦が再開された19日、東京ドームで巨人対中日の一戦が行われました。首位を追う巨人にとっては大事な再開初戦でしたが、2-3のスコアで悔しい惜敗を喫する結果となりました。

【阪神】初回から打者一巡の猛攻!佐藤輝明の先制打&坂本誠志郎の1号2ランで一挙5得点

投稿日:2026年06月19日

初回に火がついた阪神打線!理想的な展開でDeNAを圧倒

交流戦最終戦で10点快勝を見せた勢いそのままに、阪神タイガースが横浜の地で最高のスタートを切りました。DeNAとの一戦、初回から阪神打線が爆発し、一挙5得点のビッグイニングを作りました。

MLBの関連記事

【MLB】鈴木誠也にトレードの噂が再燃!なぜカブスの「筆頭候補」なのか?注目の8球団をチェック

投稿日:2026年06月18日

右ヒザの不安を払拭!鈴木誠也の変わらぬ安定感が評価される理由

カブスで活躍する鈴木誠也選手に、再び大きな注目が集まっています。今季は5年契約の最終年を迎え、チーム状況次第ではトレードの可能性があると以前から噂されていました。一時は守備中のヒザの負傷で離脱も心配されましたが、復帰直後からマルチ安打を記録するなど、その実力は健在です。今季もメジャー通算5年連続となる2桁本塁打をクリアしており、打撃・守備・走力のすべての面で「非常に安定している」と高い評価を得ています。

小笠原慎之介の巨人移籍で議論沸騰!「古巣愛」と「プロの選択」の狭間で揺れるファン心理

投稿日:2026年06月18日

なぜ小笠原投手の移籍がこれほど騒がれているのか?

今、プロ野球界で大きな話題となっているのが、ポスティングシステムを経てメジャーに挑戦した選手の「日本球界復帰」に関するルールと、その動向です。特に、中日ドラゴンズからメジャーへ渡った小笠原慎之介投手の巨人移籍を巡り、ネット上ではファンたちの間で熱い議論が巻き起こっています。多くのファンが注目しているのは、選手が古巣に戻るのか、それとも別の球団を選ぶのかという「プロとしての決断」です。

ドジャースの剛腕が愛する「相棒」とは?リュックに潜むポケモン「バンギラス」との絆に注目!

投稿日:2026年06月17日

身長196センチのガチ勢!クライン投手の意外すぎるポケモン愛

今季、ワールドシリーズ制覇という快挙を成し遂げたロサンゼルス・ドジャース。そのブルペンを支えた大柄な右腕、ウィル・クライン投手がファンの間で大きな注目を集めています。身長196センチ、体重104キロという屈強な肉体を誇る彼ですが、実は世界中のファンも驚くほどの「ガチのポケモンファン」であることをご存知でしょうか。

野球の関連記事

巨人が痛恨の黒星で3位転落!勝負の7回に起きた「守備妨害」の判定にファンも騒然

投稿日:2026年06月20日

首位から転落の悪夢…7回に起きたまさかのダブルプレー

リーグ戦再開の初戦、首位をキープしたまま迎えたい巨人でしたが、結果は中日に2―3の惜敗。この敗戦で順位を一気に3位まで落とす、ファンにとってはショックな結果となりました。特に試合の流れを決定づけたのは、1点を追う7回の攻撃でした。無死一塁という絶好のチャンスで、三振と守備妨害という最悪の形で2つのアウトを献上。反撃ムードが完全にしぼんでしまったシーンに、橋上監督代行も「ベンチワークに反省があった」と悔しさをにじませました。

「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで

投稿日:2026年06月19日

疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡

プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

テオスカー・ヘルナンデスの関連記事

【動画あり】大谷翔平が歓喜の爆走!フリーマンの劇的サヨナラ弾に大興奮&珍しい“退散”シーンが話題に

投稿日:2026年06月06日

大谷翔平、8戦ぶり無安打もチームの勝利に大喜び!歓喜の輪で見せた表情とは?

現地時間5日に行われたドジャース対エンゼルス戦。ドジャースの大谷翔平選手はこの日、古巣エンゼルスの投手陣に苦しめられ、8試合ぶりとなるノーヒットに終わりました。しかし、試合はドラマチックな結末を迎え、チームの勝利に大谷選手もベンチで大興奮する姿が注目を集めています。

8年間の苦労が報われた!ドジャース・ウォードがメジャー初アーチ!マイナー通算156発の意地を見せる

投稿日:2026年06月01日

マイナー通算156発の努力家、ついに掴んだメジャーの舞台

ドジャースのライアン・ウォード外野手(28)が、ついに大きな花を咲かせました。31日(日本時間6月1日)に行われたフィリーズ戦に「7番・左翼」でスタメン出場し、待望のメジャー初ホームランを放ったのです。昨季は3AでMVPに輝くなど実力は折り紙付きでしたが、メジャー昇格までは実にプロ入りから8年もの月日がかかりました。マイナーリーグで積み重ねた通算156本という数字は、彼の飽くなき努力の証です。

【速報】大谷翔平が「投打二刀流」で圧倒!先頭打者弾&5回無失点で今季4勝目!ドジャースがパドレス相手に快勝

投稿日:2026年05月21日

初回初球弾の衝撃!大谷翔平が投打でパドレスを圧倒

2026年5月21日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、敵地ペトコ・パークでのパドレス戦で圧巻のパフォーマンスを披露しました!「1番・投手兼DH」としてスタメン出場した大谷選手は、なんと初回初球にセンターバックスクリーン横へ飛び込む先頭打者ホームランを放ち、いきなり試合の主導権を握りました。6試合ぶりの一発で自ら援護し、投手としても5回を無失点に抑える完璧なピッチング。ピンチの場面で見せたダブルプレーでのガッツポーズは、まさにスーパースターの貫禄でした。今季4勝目を挙げた大谷選手の活躍もあり、チームは同地区ライバル相手に2連勝を飾っています。