なんJ大好き民のトレンドニュース

ヴィッセル神戸、ACL準々決勝スターティングメンバー発表!カタール強豪アル・サッドとの激突へ

投稿日:2026年04月17日

ヴィッセル神戸が、アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズの準々決勝、アル・サッド(カタール)との試合に臨むスターティングメンバーを発表しました。サウジアラビアのジッダで集中開催されるこの大会、神戸にとって強豪との一発勝負となります。

グループリーグ突破から準々決勝へ

神戸はグループリーグを5勝1分2敗の成績で2位通過。ラウンド16ではFCソウル(韓国)を2戦合計3-1で下し、見事準々決勝への進出を決めました。対戦相手のアル・サッドは、元ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノらを擁する実力派チーム。白熱した試合展開が予想されます。

神戸の先発メンバー

神戸のスタメンは以下の通りです。

  • GK:前川黛也
  • DF:マテウス・トゥーレル山川哲史酒井高徳永戸勝也
  • MF:郷家友太扇原貴宏井手口陽介
  • FW:大迫勇也武藤嘉紀佐々木大樹

ベンチメンバー

ベンチメンバーには、権田修一飯野七聖カエターノ広瀬陸斗ンドカ・ボニフェイス満田誠鍬先祐弥日髙光揮濱﨑健斗乾貴士ジェアン・パトリッキ内野航太郎が名を連ねています。

試合情報

試合は日本時間4月17日(水)午前1時15分キックオフ予定です。手に汗握る展開となること間違いなし。神戸の勝利を応援しましょう!

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

サッカーの関連記事

【日本代表vsチュニジア】実況・日テレ山本紘之アナが警戒!「不気味な存在」と評した相手チームの現状とは?

投稿日:2026年06月20日

実況を担当する山本紘之アナが現地から最新情報を公開!

2026年ワールドカップに向けた戦いが熱を帯びる中、21日に日本テレビ系列で生中継される「日本代表vsチュニジア」戦の実況を務める山本紘之アナウンサーが、自身のInstagramストーリーズを更新しました。現地でトレーニングの様子を見守った山本アナは、試合前日の緊張感あふれる現場の雰囲気とともに、対戦相手であるチュニジア代表への警戒心を露わにしました。

【W杯】シュート62本で無得点…トルコ代表に突きつけられた“過去60年で最悪”の屈辱記録

投稿日:2026年06月20日

圧倒的なスタッツも実らず…歴史的な決定力不足で大会を去るトルコ

北中米ワールドカップ(W杯)で、世界中を驚かせる悲劇が起きました。トルコ代表がグループリーグ2戦を終えて早々に敗退を決定。注目すべきは、その敗退の理由があまりにも衝撃的な「決定力不足」であったことです。統計データを提供する「オプタ」によると、トルコは2試合で合計62本ものシュートを放ちながら、なんと1得点も奪うことができませんでした。これは1966年以降のW杯において、2試合連続無得点のチームとしては史上最多のシュート数という、不名誉な記録となってしまいました。

【北中米W杯】パラグアイの24歳MFガラルサが電撃弾!「一生忘れられない試合」と歓喜のコメント

投稿日:2026年06月20日

試合開始2分で決勝弾!パラグアイを勝利へ導いた若き才能

現地6月19日、北中米ワールドカップのグループD第2節が行われ、パラグアイ代表がトルコ代表を1-0で下しました。この試合の主役となったのは、先発出場した24歳のMFマティアス・ガラルサです。開始わずか2分、フリオ・エンシソからのパスをペナルティエリア手前で受けたガラルサは、迷わず左足を一閃。地を這うような強烈なミドルシュートをネットに突き刺し、これが決勝点となりました。

ヴィッセル神戸の関連記事

【速報】ジュビロ磐田の新監督に秋葉忠宏氏が就任!名門復活へ“熱血指揮官”が挑む

投稿日:2026年06月15日

静岡ダービーのライバルから電撃就任!秋葉忠宏氏が磐田の救世主となるか

Jリーグの名門・ジュビロ磐田が、2026-27シーズンからの新体制として、秋葉忠宏氏を監督に迎えることを発表しました。昨シーズンまで清水エスパルスを率いてJ2優勝とJ1昇格に導き、直近ではヴィッセル神戸のコーチとしてリーグ制覇に貢献した「勝てる指揮官」の招聘に、サッカーファンの注目が集まっています。

【北中米W杯】権田修一の「GK目線」解説が神回と話題!引退後の転身に期待大

投稿日:2026年06月13日

現役GKならではの視点と巧みな言語能力が視聴者を魅了

カタールW杯で日本代表の正守護神として活躍した権田修一選手(ヴィッセル神戸)が、北中米W杯予選の解説で見せた「プロすぎる分析」がネット上で大きな話題となっています。DAZNでの中継に出演した権田選手は、元日本代表選手としての経験と、GKという特殊なポジションならではの鋭い洞察力を存分に発揮しました。

ヴィッセル神戸が「J1百年構想リーグ」初代王者に!激闘を制しACLE出場権を獲得

投稿日:2026年06月06日

神戸がJ1の頂点へ!驚異のアドバンテージで栄冠を掴む

2026-27シーズンからの「秋春制」移行に向けた特別大会、明治安田J1百年構想リーグが遂にフィナーレを迎えました。激戦の末、優勝の栄冠を手にしたのはヴィッセル神戸です!決勝戦では鹿島アントラーズに第2戦こそ0-2で敗れたものの、第1戦で築いた5点差のアドバンテージを活かし、見事2戦合計スコアで上回りました。この優勝により、神戸は賞金1.5億円の獲得に加え、2026-27シーズンのACLE(AFCチャンピオンズリーグエリート)出場権という大きな勲章を手にしました。

ACLの関連記事

トランプ大統領の「郵便投票規制」に待った!連邦地裁が違憲訴訟の審理入りを承認

投稿日:2026年06月20日

郵便投票を巡る大統領令に司法が介入、一体何が起きているのか?

米国で今、大きな波紋を呼んでいる「郵便投票の規制強化」を巡る問題に、司法が動き出しました。ボストンの連邦地方裁判所は18日、トランプ大統領が署名した郵便投票に関する大統領令に対し、「憲法違反である」として野党民主党主導の州や投票権擁護団体が起こした訴訟について、手続きを進めることを許可しました。今回の争点は、トランプ氏が国土安全保障省に対して指示した「有権者リストの作成」や「投票用紙の配達制限」が、州が持つ本来の選挙運営権を侵害しているのではないかという点です。

OpenAIのIPOに暗雲?AI銘柄に「大暴落」の連鎖リスクを専門家が警告

投稿日:2026年06月19日

OpenAIの「価格引き下げ」が引き起こすかもしれない株式市場のドミノ倒し

ChatGPTの開発元として知られるOpenAIが、いよいよ株式公開(IPO)に向けて動き出したと報じられています。しかし、AI研究の権威であるゲイリー・マーカス氏は、この動きに対して「テック株全体に悪影響を及ぼす可能性がある」と警鐘を鳴らしました。その理由は、OpenAIが検討している「AIサービスの価格引き下げ」という戦略にあります。もしOpenAIが収益性を高めるために価格競争を仕掛ければ、それは同社だけでなく、AIインフラを支えるエヌビディア(Nvidia)オラクル(Oracle)、さらにはCoreWeaveといった「AI関連銘柄」の株価を押し下げるトリガーになりかねないというのです。

727馬力の怪物SUV!「アストンマーティンDBXS」をTHEMAGARIGAWACLUBで全開試乗してきた

投稿日:2026年06月19日

究極のバランスを極めたモンスターSUVの正体

アストンマーティンの最新モデル「DBXS」がついに日本初上陸を果たしました。南房総に位置する会員制ドライビングコース「THEMAGARIGAWACLUB」にて、727馬力を誇るこのSUVの真価を体感してきました。SUVの形状でありながら、その実態はレーシングDNAを色濃く受け継いだスーパースポーツそのものです。

アル・サッドの関連記事

Jリーグ旋風!町田&神戸、ACL準決勝進出で“日本勢決戦”も夢じゃない!中東の金満クラブも脅かす実力

投稿日:2026年04月18日

アジアの頂点を目指すアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)で、Jリーグ勢が快進撃を続けています!FC町田ゼルビアとヴィッセル神戸がともに準決勝進出を決め、決勝での“Jリーグ対決”の可能性も現実味を帯びてきました。

衝撃!ヴィッセル神戸、ACL準決勝進出!大逆転劇に中国メディアも驚愕「マンチーニは心痛」

投稿日:2026年04月18日

アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準々決勝で、ヴィッセル神戸劇的勝利を収め、4強入りを果たしました!3-3で突入したPK戦を5-4で制し、強豪アル・サッドを破るという番狂わせを演じました。

神戸ACLファイナルズ準々決勝、強豪アル・サッドと対戦!フィルミーノ擁する実力者にファン「厄介そう」「ワンチャンあるか」

投稿日:2026年04月17日

ヴィッセル神戸のACL(アジア・チャンピオンズリーグ)エリートファイナルズ準々決勝の対戦相手がアル・サッド(カタール)に決定しました。元リバプールのフィルミーノ実力者が揃う強豪との激戦が予想されます。

大迫勇也の関連記事

【ヴィッセル神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島を5-0で粉砕し優勝へ王手

投稿日:2026年05月30日

エースが魅せた!大迫勇也が語る「覚悟の1週間」

5月30日、ノエスタで行われた明治安田J1プレーオフラウンド第1戦。優勝を懸けた鹿島アントラーズとの大一番で、ヴィッセル神戸の大迫勇也選手が圧巻のパフォーマンスを見せました。チームを5-0の完勝へと導くハットトリックを達成し、クラブ初となる頂点へ大きく前進しました。

【神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島との頂上決戦を5-0で制しACLE本戦出場へ王手

投稿日:2026年05月30日

エース大迫が躍動!ホームで宿敵・鹿島を圧倒

30日に行われた「明治安田J1百年構想リーグ」プレーオフ第1戦、西地区1位のヴィッセル神戸と東地区1位の鹿島アントラーズによる頂上決戦は、神戸が5-0と衝撃的なスコアで先勝しました。この試合の主役となったのは、36歳の大黒柱・大迫勇也選手。なんと、試合を通じてハットトリックを達成する圧巻のパフォーマンスを見せました。

【速報】大迫傑が34歳で日本新記録!「とんでもなくデカイ1秒」にSNSも大興奮

投稿日:2026年05月30日

34歳で自己ベストを更新!大迫傑が再び日本記録を樹立

マラソン界のレジェンド、大迫傑選手がまたしてもやってくれました。スペインで開催された「バレンシアマラソン」で、2時間4分55秒という驚異的なタイムを叩き出し、自身3度目となる日本記録を更新しました。34歳という年齢を感じさせない圧倒的なパフォーマンスに、ネット上では「進化が止まらない」「本当にすごい」と驚きの声が広がっています。

武藤嘉紀の関連記事

【ヴィッセル神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島を5-0で粉砕し優勝へ王手

投稿日:2026年05月30日

エースが魅せた!大迫勇也が語る「覚悟の1週間」

5月30日、ノエスタで行われた明治安田J1プレーオフラウンド第1戦。優勝を懸けた鹿島アントラーズとの大一番で、ヴィッセル神戸の大迫勇也選手が圧巻のパフォーマンスを見せました。チームを5-0の完勝へと導くハットトリックを達成し、クラブ初となる頂点へ大きく前進しました。

【神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島との頂上決戦を5-0で制しACLE本戦出場へ王手

投稿日:2026年05月30日

エース大迫が躍動!ホームで宿敵・鹿島を圧倒

30日に行われた「明治安田J1百年構想リーグ」プレーオフ第1戦、西地区1位のヴィッセル神戸と東地区1位の鹿島アントラーズによる頂上決戦は、神戸が5-0と衝撃的なスコアで先勝しました。この試合の主役となったのは、36歳の大黒柱・大迫勇也選手。なんと、試合を通じてハットトリックを達成する圧巻のパフォーマンスを見せました。

神戸、ACL経験も勝負強さに欠けPK戦でC大阪に敗北…リーグ戦連勝は3でストップ

投稿日:2026年04月29日

神戸が、アジア・チャンピオンズリーグエリートACL)後初の国内リーグ戦でC大阪に敗れ、リーグ戦の連勝を3で止めました。試合は0-0のままPK戦となり、2-4でC大阪が勝利を収めました。

前川黛也の関連記事

【速報】ヴィッセル神戸に朗報!負傷離脱のGK前川黛也&DFトゥーレルがACL準々決勝に間に合った!

投稿日:2026年04月17日

サウジアラビアで開催されるAFCチャンピオンズリーグエリート準々決勝、アル・サッド戦を前に、ヴィッセル神戸に嬉しいニュースが舞い込んできました。4月11日のJ1リーグ・名古屋グランパス戦で負傷により離脱していたGK前川黛也選手DFマテウス・トゥーレル選手が、チームに復帰したことが15日に発表されました。

神戸、ACL決戦の地へ!負傷のトゥーレル、前川は今季途中で早期合流を目指す

投稿日:2026年04月14日

ヴィッセル神戸が、アジアチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の集中開催地であるサウジアラビアへ出発しました。12日に関空発のチャーター機で出発する際、約50人のサポーターに見送られました。

J1神戸、ACL決戦へ!負傷のGK前川黛也、DFトゥーレルはチャーター機で出発せず…サウジアラビアへ

投稿日:2026年04月14日

J1リーグで首位を走るJ1神戸が、アジアチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の準々決勝以降が集中開催されるサウジアラビアのジッダへ出発しました。約60人の選手・スタッフに加え、熱い応援を送るサポーター50人に見送られ、関西空港からチャーター機で旅立ちました。

サッカーの関連記事

【日本代表vsチュニジア】実況・日テレ山本紘之アナが警戒!「不気味な存在」と評した相手チームの現状とは?

投稿日:2026年06月20日

実況を担当する山本紘之アナが現地から最新情報を公開!

2026年ワールドカップに向けた戦いが熱を帯びる中、21日に日本テレビ系列で生中継される「日本代表vsチュニジア」戦の実況を務める山本紘之アナウンサーが、自身のInstagramストーリーズを更新しました。現地でトレーニングの様子を見守った山本アナは、試合前日の緊張感あふれる現場の雰囲気とともに、対戦相手であるチュニジア代表への警戒心を露わにしました。

【W杯】シュート62本で無得点…トルコ代表に突きつけられた“過去60年で最悪”の屈辱記録

投稿日:2026年06月20日

圧倒的なスタッツも実らず…歴史的な決定力不足で大会を去るトルコ

北中米ワールドカップ(W杯)で、世界中を驚かせる悲劇が起きました。トルコ代表がグループリーグ2戦を終えて早々に敗退を決定。注目すべきは、その敗退の理由があまりにも衝撃的な「決定力不足」であったことです。統計データを提供する「オプタ」によると、トルコは2試合で合計62本ものシュートを放ちながら、なんと1得点も奪うことができませんでした。これは1966年以降のW杯において、2試合連続無得点のチームとしては史上最多のシュート数という、不名誉な記録となってしまいました。

【北中米W杯】パラグアイの24歳MFガラルサが電撃弾!「一生忘れられない試合」と歓喜のコメント

投稿日:2026年06月20日

試合開始2分で決勝弾!パラグアイを勝利へ導いた若き才能

現地6月19日、北中米ワールドカップのグループD第2節が行われ、パラグアイ代表がトルコ代表を1-0で下しました。この試合の主役となったのは、先発出場した24歳のMFマティアス・ガラルサです。開始わずか2分、フリオ・エンシソからのパスをペナルティエリア手前で受けたガラルサは、迷わず左足を一閃。地を這うような強烈なミドルシュートをネットに突き刺し、これが決勝点となりました。