白石まるみが「63歳のミニスカ」ショットを公開!美脚すぎる姿に驚きの声続出
「ミニスカ歴20年」の圧倒的美スタイルが話題に
女優でタレントの白石まるみさんが、自身のインスタグラムで披露した真っ赤なミニスカートのバドミントンウェア姿が、SNS上で大きな注目を集めています。現在63歳とは思えないほどの若々しい姿に、ファンからは「一体どうなっているの?」と驚嘆の声が相次いでいます。
「抵抗なんてない」驚きの美脚の秘訣とは
白石さんは、「久しぶりにバドミントン指導の仕事に出ました」というコメントと共に、スラリと伸びた生足が眩しい全身ショットを投稿。「もうかれこれ20年以上バドミントンを続けていますが、一年通してずっとミニスカートなので、全くミニに抵抗はないんです(笑)」と、変わらぬアクティブなライフスタイルを明かしました。この投稿に対して、ネット上では「60代には全く見えない」「若さの秘訣そのものですね」「昔と変わらぬ美貌がすごすぎる」といった称賛コメントが溢れています。
デビュー当時から変わらない輝き
1978年のドラマ『ムー一族』でデビューし、その後『スチュワーデス物語』などの話題作で活躍してきた白石まるみさん。長年第一線で活躍し続ける彼女の姿は、年齢を重ねることを楽しむ多くの同世代や、若者世代にとっても憧れの対象となっています。今回話題となったショットの詳細は、以下の白石さんの公式インスタグラムからも確認できます。