志尊淳主演『10回切って倒れない木はない』第6話で衝撃の別れ!視聴者からは悲鳴の嵐
やっと掴んだ幸せから一転…ミンソクと桃子に何が?
俳優の志尊淳さんが主演を務める日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』の第6話が17日に放送されました。お互いの思いを確かめ合い、交際をスタートさせたばかりのミンソク(志尊淳)と桃子(仁村紗和)。しかし、物語は予想を裏切るジェットコースター展開を見せ、SNSでは視聴者から「辛すぎる」「衝撃が大きすぎて動揺している」といった悲鳴に近い反響が巻き起こっています。
映里の策略と桃子の決断…切なすぎる「別れの真相」
第6話では、診療所の経営危機をきっかけに、桃子がミンソクに突然の別れを告げるという胸を締め付けられる展開が描かれました。実はこの背後には、長濱ねるさん演じる映里の暗躍がありました。映里は、ミンソクをファングムグループから守るためには自分との結婚が必要だと桃子に詰め寄り、彼女に「彼と別れてあげてください」と懇願していたのです。ミンソクを想うがゆえに、自ら身を引くことを選んだ桃子の健気な姿に、多くのファンが心を痛めています。今後の2人の関係がどうなるのか、公式の