志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」第9話!ミンソクが衝撃の結末へ…京本大我の予期せぬ行動とは?
幸せの絶頂から一転、ミンソクを襲う命の危機
日本テレビ系で放送中の話題のドラマ「10回切って倒れない木はない」。6月7日放送の第9話では、物語が急展開を迎えます。ついに養兄との確執を乗り越え、ようやく恋人の桃子(仁村紗和さん)の元へ戻れることになったキム・ミンソク(志尊淳さん)。しかし、そんな幸せな時間の直後、残酷な運命が彼を待ち受けていました。養母の暴走により、ミンソクがナイフで刺されるという衝撃の事態が発生。意識不明の重体となり、一刻を争う事態に陥った彼の運命から目が離せません。
救えるのは誰?幼なじみ・拓人がとる「予期せぬ行動」
突然の悲劇に打ちひしがれ、激しく動揺する桃子は、幼なじみの山城拓人(京本大我さん)に泣きすがりつきます。肝臓を大きく損傷し、予断を許さない状況の中で、拓人がミンソクを救うために選んだ驚きの行動とは一体何なのでしょうか。秋元康さん企画の完全オリジナルストーリーが、クライマックスに向けてますます加速していきます。登場人物たちの想いが交錯する第9話の展開は、ファンならずとも絶対に見逃せません。