【ドジャース】7回に衝撃の10得点!大谷翔平の勝ち越し打から始まった「大爆発」にファン騒然
打者15人の猛攻!同点から一気に試合を決めたドジャースの攻撃力
現地6月9日、敵地ピッツバーグで行われたパイレーツ戦にて、ロサンゼルス・ドジャースが驚異的な破壊力を見せつけました。6回終了時点では2対2の接戦でしたが、7回に試合の流れは一変。先頭の大谷翔平選手が勝ち越しの適時二塁打を放つと、そこから打線が止まらない怒涛の10得点を記録し、最終的に12対3で圧勝しました。
SNSでもトレンド入り!「気が付いたら10点」とファンも驚愕
この日の7回は、まさに圧巻の猛攻でした。大谷選手のバットで勢いに乗った打線は、続くアンディ・パヘス選手の豪快な2ランホームランや、フレディ・フリーマン選手の適時打など、打者15人が打席に立つという歴史的なイニングとなりました。この爆発力にはネット上でも「気が付いたら10点も取ってた」「なにこれ!?」とファンから驚きの声が続出。今回の試合の詳細は、
首位独走のドジャース、止まらない快進撃
この勝利で今季43勝24敗となり、ナ・リーグ西地区で首位を快走するドジャース。圧倒的な攻撃力を見せつけたチームは、このまま頂点を目指して突き進みます。今後も大谷翔平選手を中心としたドジャース打線の爆発から目が離せません!