【W杯2026】「神ディフェンス」でトレンド入り!コラシナツの超絶クリアが凄すぎると話題に
試合を救ったコラシナツの「スーパークリア」が今大会のハイライト級と話題沸騰
2026年6月12日(日本時間13日)に行われたサッカーW杯北中米大会1次リーグB組、ボスニア・ヘルツェゴビナ対カナダの一戦。結果は1―1のドローとなりましたが、SNS上ではある選手の「神懸かり的なプレー」が大きな注目を集めています。その選手とは、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFのコラシナツです。
ネットも驚愕!「今大会ベスト守備」と称賛の嵐
話題となったのは、1―0で迎えた後半8分の守備シーンです。相手の華麗なパスワークから決定機を許し、シュートがゴールへと向かう絶体絶命のピンチ。しかし、ここでコラシナツが身を投げ出すスーパークリアを披露しました。ボールはクロスバーにも当たり、奇跡的にゴールを死守。この執念のディフェンスに、ネット上では「神クリアすぎ」「狙ってもできない」「今大会の名シーン入り確定」といった絶賛のコメントが相次ぎ、Yahoo!のリアルタイム検索で「コラシナツ」がトレンド1位に急浮上するほどの反響を呼びました。
チームの先制点にも貢献!攻守に渡る活躍
コラシナツの活躍は守備だけではありません。前半21分には、右コーナーキックから頭で後方へ流し、チームの先制点を演出するアシストも記録。守護神としてゴールを死守し、攻撃の起点としても機能する圧巻のパフォーマンスを見せました。開催国カナダを相手に勝ち点1を持ち帰ったボスニア・ヘルツェゴビナ代表。今後のグループステージでも、この鉄壁DFのプレーから目が離せません。
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