【W杯2026】サッカー日本代表ユニフォームが争奪戦!富山でも「アウェイ白」が爆速完売する人気ぶり
強豪オランダ戦での熱闘が引き金に!日本代表グッズの争奪戦がスタート
FIFAワールドカップ2026の初戦で、強豪オランダと引き分け、貴重な勝ち点1を獲得したサッカー日本代表。この熱戦を受け、日本国内のボルテージは最高潮に達しています。特に注目を集めているのが、選手と同じ「サムライ・ブルー」のユニフォームや応援グッズです。富山県内のスポーツ用品店でも、試合のたびに在庫がなくなるほどの爆発的な売れ行きを見せています。
普段着使いもできる?「アウェイ白」ユニフォームが若者に圧倒的人気
今回のユニフォームで驚異的な人気を誇っているのが、アウェイ用の「白ベース」のモデルです。太陽スポーツ富山店の副店長によると、カジュアルで洗練されたデザインが「普段着としても使いやすい」と評判で、女性や若い世代を中心に注文が殺到。先週の時点で大人用サイズは完売してしまうほどの人気ぶりです。ホーム用ユニフォームもアウェイに続く形で飛ぶように売れており、店側も「ここ最近では見られない売れ行き」と驚きを隠せません。
次戦チュニジア戦に向けて準備はOK?自分だけのユニフォームを作ろう
店頭では選手の名前と背番号を入れられる「圧着キット」も販売されており、小学生から高校生まで多くのファンが自分好みのユニフォームを手に入れようと駆けつけています。史上最強と期待される日本代表を、お揃いのユニフォームを着て全力で応援しましょう!次戦のチュニジア戦は、今月21日(日)に開催されます。最新情報や試合の模様は、