ピアニスト角野隼斗がミラノで遭遇!「鮭お」って何?衝撃の日本語表記が話題に
ミラノで見つけた「おにぎり」の斬新すぎる表記とは?
世界的に活躍するピアニストの角野隼斗(かてぃん)さんが、イタリア・ミラノで目撃した「日本食の表記」がSNSで大きな注目を集めています。角野さんがX(旧Twitter)に投稿したのは、現地で見つけたおにぎり専門店のメニュー看板。そこには、日本人の感覚では到底考えられない、驚きの略し方が記されていました。
「鮭お」のインパクトにツッコミ殺到!
投稿された画像には、おにぎりの具材である「鮭」や「ツナマヨ」といった日本語の横に、なんと「鮭お」「ツナマヨお」という表記が!本来「おにぎり」の「お」は接頭語であるため、これだけでは何を指しているのか謎の状態ですが、その「潔すぎる略し方」が逆に可愛いと話題を呼んでいます。ネット上では「シャケマヨお味噌汁なのか、お肉なのか無限の可能性を感じる」といったユニークなツッコミも飛び交い、海外ならではの日本食解釈がファンの間で大盛り上がりとなりました。
ミラノ・スカラ座での圧巻のパフォーマンスも話題
今回のイタリア滞在は、名門ミラノ・スカラ座フィルハーモニー管弦楽団との共演というビッグイベントのためのもの。角野さんはドゥオーモ広場で約5000人の観衆を魅了する素晴らしい演奏も披露しました。音楽家としての実力はもちろん、旅先でのちょっとした「面白い発見」をシェアしてくれる角野さんの親しみやすいキャラクターに、改めて多くのファンが魅了されたようです。
今回の投稿の詳細は、角野さんの公式Xアカウント(