朝ドラ「風、薫る」8週ぶりの再登場に視聴者熱狂!小林虎之介のスーツ姿と恋の火花に反響
第20話以来の再会!小林虎之介演じる虎太郎が「見違えるほど立派に」
6月19日に放送されたNHK連続テレビ小説「風、薫る」第60話で、ついに待望のキャラクターが帰ってきました。第20話(4月24日放送)以来、約8週ぶりとなる登場を果たしたのは、小林虎之介演じる主人公・りん(見上愛)の幼なじみ・竹内虎太郎です。かつて那須で農作業に励んでいた頃の素朴な姿はどこへやら、銀座の製薬会社で働く立派なスーツとハット姿を披露し、SNS上では「別人みたいに垢抜けてる!」「爽やかでかっこよすぎる」と視聴者から歓喜の声が上がりました。
恋のライバル登場!シマケンとの「火花がバチバチ」な三角関係が加速
今回の放送では、りんを支える小説家志望のシマケンこと島田健次郎(佐野晶哉)と、虎太郎がまさかの初対面。りんを巡って静かなライバル心を燃やす2人のやり取りには、視聴者からも「お互いに強敵だと意識してるのが伝わってくる」「恋の火花がバチバチでドキドキする」といった興奮気味のコメントが続出しています。思わず「必ず出世するから!」と宣言して去った虎太郎の熱い思いは、りんに届くのでしょうか。今後の展開に注目です。最新の放送内容は、