「どっちが本物?」W杯中継後の“本田圭佑”がまさかの展開にネット騒然!
本田圭佑からじゅんいちダビッドソンへ…まさかの継投にSNSが大爆笑
サッカーW杯の日本対チュニジア戦、日本テレビ系の中継で解説を務めた本田圭佑氏。試合終了後、そのまま同じチャンネルで放送された競輪番組「坂上忍の勝たせてあげたいTV」に、なんとじゅんいちダビッドソンが登場し、視聴者が混乱する事態となっています。
「ゲシュタルト崩壊するw」クオリティが高すぎて見分けがつかないと話題
番組の冒頭、サッカー日本代表の得点シーンを振り返った後、競輪の選手取材VTRに白スーツとキャリーケース姿の男が登場。「本田圭佑ですね!」と名乗り出たのは、言わずと知れたモノマネ芸人・じゅんいちダビッドソンでした。このあまりに絶妙なタイミングでの“継投”に、ネット上では「サッカー番組の後にじゅんいち出すのやめれw」「本田圭佑なのかじゅんいちダビッドソンなのか、時々ゲシュタルト崩壊する」と爆笑の渦が巻き起こりました。
本田圭佑がモノマネに寄せてる?逆転現象も指摘される事態に
今回の放送で改めて注目されたのが、二人のシンクロ率の高さです。「じゅんいちの再現度が高すぎる」という声がある一方で、最近では「本田圭佑さん本人が、じゅんいちダビッドソンに寄せてきているのでは?」という驚きの指摘も。「本田圭佑の喋りが最近、益々じゅんいちダビッドソンに似てきている」と分析するファンも多く、本家とモノマネの境界線が曖昧になる現象が続いています。今後も二人の「距離感」から目が離せそうにありませんね!