【北中米W杯】日本代表、待ち受けるのは「ブラジル→ノルウェー」の超茨の道…SNSで悲鳴止まらず
ブラジル撃破の先にハーランドの壁?過酷すぎるトーナメント表にファン騒然
北中米ワールドカップ(W杯)のトーナメント表が判明し、サッカー日本代表が歩む「あまりに過酷な道のり」が話題になっています。グループFを無敗で突破した日本ですが、ベスト32でいきなり「王国ブラジル」と激突することが決定。さらに、その先で待ち受けている相手が判明したことで、ネット上では「とことん運が悪い」「どこまで試練を与えるのか」といった悲鳴が上がっています。
フランス勝利でノルウェーが浮上!日本を待ち受ける「怪物」の影
26日に行われたグループIの最終節でフランスがノルウェーを下したことで、ノルウェーがグループ2位での突破を決めました。これにより、日本がもし初戦のブラジルを突破した場合、ベスト16で「ハーランド擁するノルウェー」か「コートジボワール」の勝者と対戦することが確定。世界最高峰のストライカーとの対戦の可能性に、ファンからは「ブラジルに勝っても休んだハーランドが出てくるのか…」「これはもはや修行レベルの険しさ」といった反応が続出しています。
史上初の8強入りへ、日本代表の真価が問われる一戦
グループリーグを無敗で切り抜けた今の日本代表にとって、これほど強力な相手との連戦は、まさに史上初のベスト8進出に向けた最大の壁といえます。厳しいドローに同情の声も集まる一方で、「この山を越えて優勝したら誰も文句は言えない」「逆に日本が勝ったら伝説になる」と、期待を寄せるファンも少なくありません。運命のブラジル戦は日本時間30日午前2時キックオフ。世界が注目する激戦から目が離せません。
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