京本大我が一目惚れした「ブルーの茶碗」にファン歓喜!涼やかな和装姿が美しすぎると話題に
京本大我の気品あふれる和装姿に視線集中!「ブルーの茶碗」が繋ぐメンバー愛
SixTONESの京本大我さんが、自身の連載を持つ月刊誌『なごみ』(淡交社)7月号のオフショットを公開し、そのあまりの美しさがSNSで大きな反響を呼んでいます。今回披露されたのは、白と黒を基調とした涼やかな和装に身を包み、畳の上で正座をする京本さんの姿です。障子越しの柔らかな光が京本さんの持つ透明感を引き立て、まるで一枚の絵画のような上品な佇まいを見せています。
「きょもじゅり」を想起?ファンが反応したブルーアイテムの正体
投稿では、撮影の裏側として「京本さんが一目惚れしたのが、ブルーのガラス製茶碗」であるというエピソードが明かされました。撮影中も「いいなぁ」と口にするほど心奪われていたというこのアイテム。メンバーの田中樹さんのメンバーカラーである「ブルー」の茶碗ということもあり、ファンからは「やっぱり青が好きなのね」「きょもじゅり尊い!」と、グループ愛を感じさせるコメントが続出しています。背筋の伸びた美しい姿勢と、涼しげな着物姿に「隠しきれない育ちの良さを感じる」「彦星みたい」と称賛の声が止まりません。京本さんが主宰する連載