【W杯】ポルトガルvsコロンビア、白熱の攻防にSNS騒然!ロナウドの活躍は?前半戦を振り返る
首位通過を懸けた激戦!前半はスコアレスも見応え十分
現地6月27日に行われた北中米ワールドカップ・グループステージ(K組)最終節、コロンビア代表とポルトガル代表による首位攻防戦が大きな注目を集めています。ともに決勝トーナメント進出を決めている強豪同士の対決とあって、キックオフ直後からハイレベルな攻防が展開されました。
ロナウドのタッチ数にファンも反応!試合の行方は?
試合は前半から一進一退の攻防が続き、ポルトガルはブルーノ・フェルナンデスが強烈なミドルシュートを放つなど攻撃を仕掛けましたが、コロンビアの守護神カミロ・バルガスの好守に阻まれます。一方で、コロンビアもジョン・コルドバの突破から決定機を作るなど、互いに譲らない展開に。SNSでは「ポルトガルが押し込まれるのは意外」「ロナウドのタッチが少ない」といったファンの率直な意見が多く見られました。高いインテンシティで繰り広げられるこの熱い戦い、後半にどちらが均衡を破るのか、目が離せません。
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