「ベネシウスにカミゼロ?」本田圭佑の独特すぎる選手名発音がSNSで話題沸騰!
W杯決勝トーナメント1回戦、日本対ブラジルの死闘は手に汗握る展開でしたが、試合内容と同じくらいネット上で注目を集めたのが、解説を務めた本田圭佑さんの独特な選手名の発音でした。「ベネシウス?」「カミゼロ?」と耳を疑うような呼び方に、視聴者からはツッコミの嵐が巻き起こっています。
ネット民も困惑?本田圭佑節が炸裂した「独特発音」の正体
今回、特にネット上で話題となったのは、ブラジルのスター選手たちを呼ぶときの本田さんのスタイルです。ブラジルのエース、ビニシウス・ジュニオール選手のことを、本田さんは終始「ベネシウス」と呼称。X(旧ツイッター)では「何度聞いてもベネシウスに聞こえる」「本人の中で何かが変換されているのか?」といった投稿が相次ぎました。
さらに視聴者の笑いを誘ったのが、ボランチのカゼミロ選手の呼び方です。なんと「カミゼロ」という独特な響きで連呼し、SNS上は「カミゼロって言ったよね?」「もはや誰のことか分からないw」と大盛り上がり。試合の緊迫感とは裏腹に、本田さんのブレない「本田圭佑流・発音」が、深夜の視聴者を大いに楽しませたようです。
試合の結果はもちろんですが、こうした解説陣の個性もスポーツ観戦の醍醐味ですよね。気になる方は、ぜひ