M!LK、初のGP帯冠番組で体当たりミッション!「過去一辛い」ロケの裏側と今後の野望を語る
M!LKが挑む初のGP帯冠番組『M!LKの爆裂ミッション』が7月7日放送開始!
5人組ダンスボーカルグループのM!LK(佐野勇斗、塩崎太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人)が、TBS系にて初のGP帯冠番組『M!LKの爆裂ミッション』を7月7日22時より放送します。番組は、視聴者から募集した「やってほしい・調べてほしい」というミッションにメンバーが全力で挑むバラエティ番組です。「回転寿司のお皿を天井まで積み上げる」「わらしべ長者で家を手に入れる」といった、無謀とも言える難題に5人が体当たりで挑戦する姿は必見です。
「メンタルがやられるほど辛い!?」過酷ロケの裏側とメンバーの結束力
収録後の囲み取材では、メンバーからロケの過酷さが明かされました。山中柔太朗は「これまでで過去一辛い企画だった」と語り、大食い以上に精神力を削られるほどの挑戦であったことを告白。しかし、メンバー同士の絶妙な役割分担や、お互いを支え合う連携プレーが、この無謀なミッションを可能にしています。リーダーの吉田仁人は「親戚の子が出ているような気持ちで見てほしい」と、視聴者との距離感の近さをアピールしました。
七夕の願いは「レギュラー化」!今後の目標を熱く語る
放送日が七夕であることにちなみ、願い事を尋ねられたメンバー。真っ先に挙がったのは「この番組がレギュラー化しますように」という熱い願いでした。佐野勇斗は「自分を超えないと人生面白くない」と語り、過酷なロケであっても更なる挑戦へ意欲を見せました。単なる特番で終わらせず、どの世代からも愛される番組を目指す彼らの今後の活躍に、ぜひ注目してください。
番組の詳細は、