世代を超えて愛される!サザンオールスターズの「本当に名曲なシングル」ランキングTOP3
多くのファンの心に刻まれた、サザンオールスターズの名曲たち
1978年に「勝手にシンドバッド」で衝撃のデビューを飾って以来、常に音楽シーンの最前線を走り続けているサザンオールスターズ。40年以上のキャリアの中で、数々のヒット曲を生み出してきました。今回は「歌詞が好きなサザンオールスターズのシングル曲」というテーマで実施されたアンケート結果から、特に人気の高い上位3曲をご紹介します!
心に深く響く!サザンオールスターズを代表する3つの名曲
まず1曲目は、1990年リリースの「真夏の果実」です。桑田佳祐さんが監督を務めた映画「稲村ジェーン」の主題歌としても知られ、切ないメロディと歌詞は、発売から30年以上経った今も色あせません。2曲目は、1998年発表の「LOVEAFFAIR~秘密のデート」。ドラマの世界観と見事にマッチした、大人な雰囲気漂うメロディラインが印象的なラブソングです。そして3曲目は、累計290万枚以上の大ヒットを記録した「TSUNAMI」です。失恋の悲しみを波に例えた歌詞は、多くの人の共感を呼び、サザンオールスターズの代名詞ともいえる一曲となりました。
あなたにとっての「No.1サザンソング」は?
今回紹介した3曲以外にも、サザンオールスターズには思わず口ずさみたくなる名曲がまだまだたくさんあります。幅広い年齢層から支持される彼らの楽曲は、今の10代や20代にとっても新鮮に響くはずです。ぜひ、改めて彼らの名曲を聴き返して、自分だけの「お気に入り」を見つけてみてくださいね。詳細なランキングは、以下のリンクからチェックできます!