M!LK曽野舜太が“最恐の悪役”に!「仮面ライダーゼッツ」で見せる冷徹なエリート姿に反響続出
「Mステのライダーキック」が話題の曽野舜太、映画『仮面ライダーゼッツ』でダークヒーロー役に挑戦
ダンスボーカルグループM!LKのメンバーとして活躍する曽野舜太さんが、8月24日公開の映画『仮面ライダーゼッツさよならのミッション』に出演することが発表され、大きな注目を集めています。先日放送された音楽番組『ミュージックステーション』で見せた圧巻のパフォーマンス(ライダーキック)が記憶に新しい中、今度は映画で最恐のダークヒーロー・仮面ライダー夢現(玖門宗馬役)という衝撃的な役どころに挑みます。
「目の演技が最高」SNSで絶賛の嵐!冷酷なエリート役で新たな魅力を開花
今回解禁されたキャラクタービジュアルとムービーでは、国家公安委員長という若きエリートでありながら、目的のためには手段を選ばない冷徹な策略家という二面性を見事に表現しています。公開された動画を見たファンからは、「Mステでライダーキックしてた人だ!」「役でもエリート役が似合う」「目の演技と声のトーンが最高にカッコいい」といった熱いコメントがSNSに溢れかえっています。大義のために突き進む「悪のカリスマ」を曽野さんがどう演じ切るのか、公開が待ちきれませんね。