【踊る大捜査線N.E.W.】14年ぶりの帰還!真下夫婦にスリーアミーゴスまでオリジナルメンバー12名の続投が決定
伝説の湾岸署メンバーが再集結!令和の東京で「青島刑事」が走り出す
1997年のドラマ開始以来、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ伝説の刑事ドラマ『踊る大捜査線』シリーズ。14年ぶりとなる待望の最新作『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』(2026年9月18日公開)から、ファンにはたまらないビッグニュースが飛び込んできました。なんと、シリーズを支え続けてきたオリジナルメンバー12名の続投が正式に発表されたのです。
豪華キャストが令和の「メトロポリス」に大集結
今回出演が明かされたのは、まさに「踊る」の歴史そのものと言える顔ぶれです。警察庁長官官房審議官補佐へと出世した真下正義(ユースケ・サンタマリア)や、その妻であり元刑事の雪乃(水野美紀)をはじめ、警視庁捜査一課で活躍する沖田仁美(真矢ミキ)、緒方薫(甲本雅裕)らがお馴染みのキャラクターとして登場します。
さらに、ファン待望の“スリーアミーゴス”(斉藤暁、小野武彦、北村総一朗)の3人も、それぞれの肩書きを背負って帰ってきます。また、八重洲署の木島丈一郎(寺島進)や和久伸次郎(伊藤淳史)、さらに最新作『室井慎次』でも注目された桜章太郎(松下洸平)など、新旧の魅力が融合した布陣に期待は高まるばかり。主題歌はもちろん、織田裕二さんが歌う名曲「LoveSomebody(CINEMAVersion)」が映画を彩ります。
7月17日よりムビチケ発売!数量限定特典も見逃せない
公開に向けて期待が高まる本作。7月17日からは、劇場限定の「オリジナルN.E.W.ステッカー」が付いたムビチケ前売券の発売もスタートします。令和の東京という新たな舞台で、青島俊作がどのような活躍を見せるのか。かつての熱狂を知る世代も、これから初めて触れる世代も、この秋は映画館から目が離せません。最新情報の詳細は、