「フランスあかんかったか」本田圭佑がW杯準決勝の結果に本音をポロリ
前回準優勝のフランスがまさかの敗退、本田圭佑が感じた「W杯の難しさ」
北中米ワールドカップ準決勝で、優勝候補のフランス代表がスペイン代表に0-2で敗れるという衝撃の展開が起こりました。この結果を受け、日本代表戦で解説を務めた本田圭佑さんが自身のXを更新。「フランスあかんかったか。」と一言つぶやき、世界最高峰の大会の厳しさを改めて痛感した様子を見せています。
PK献上と追加点で沈黙、フランスのベスト4敗退にSNSも騒然
試合は前半22分、フランスがPKを献上する不運な形でスペインに先制を許す苦しい立ち上がりに。その後もスペインの巧みなパスワークに翻弄され、後半58分には追加点を奪われてしまいました。直近2大会連続で決勝に進出していたフランスの敗退という事態に、SNS上では多くのファンから驚きの声が上がっています。本田さんも「W杯は難しい。」と投稿した通り、一筋縄ではいかないのがワールドカップの魔力ですね。今後の決勝カードにも注目が集まります。詳細は