【ラストノート】内田有紀が親友に渡した「160万円」に視聴者騒然!「かっこよすぎる」と絶賛の嵐
衝撃の第2話!親友のために葵が見せた「160万円」の決断とは
11月16日に放送されたフジテレビ系木曜劇場『ラストノート』の第2話。W主演を務める内田有紀さん演じる葵が、親友の優子(坂井真紀)に手渡したある「大金」が、放送後からネット上で大きな話題となっています。物語は、澄晴(寺西拓人)への未練を捨てきれない優子のため、葵が再び澄晴に接触を試みるところから動き出します。会話の録音という手段がバレてしまい、二人の関係は決裂。しかしその後、葵は優子に160万円を手渡すという驚きの行動に出ました。「澄晴が返してほしいと言っていた」と嘘をつき、自腹で用意したと思われる大金を親友のためにスッと差し出した葵の姿に、視聴者からは「一番かっこいいのは葵さん、あなただよ!」「友達のために160万を即決できるなんて凄すぎる」と、その器の大きさを称賛する声が相次いでいます。
ネットで広がる不安な考察……優子の「使い道」に注目
あまりに潔い葵の行動に心を打たれる視聴者がいる一方で、物語の今後の展開を案じる「不安な考察」も続々と投稿されています。優子が葵から受け取った160万円を、再び澄晴との関係に使ってしまうのではないかという懸念が広がっているのです。SNS上では「葵さんが返したお金で、優子さんがまた着飾るのではないか」「このお金を澄晴への示談金に使ってしまうのでは?」「また300万円の絵を買ってしまうといった悲劇が起きそうで怖い」といった、先の読めない展開に対するドキドキが隠せません。友情を守るために葵が尽くした善意が、果たして幸せな結末へと繋がるのか。ドラマ『ラストノート』からますます目が離せません。最新話の詳細は、ぜひ