「VIVANT」第2シーズン衝撃の開幕!ラスト1分に登場した“あの男”にネット騒然「生きてたの!?」
シーズン1からの伏線?まさかの人物再登場に視聴者から驚きの声
2023年に社会現象を巻き起こしたドラマ「VIVANT」が、待望の第2シーズンとして帰ってきました!7月26日に放送された初回(第11話)は、放送終了直後からSNSでトレンド入りするなど、大きな話題を呼んでいます。特に視聴者を驚かせたのは、ラスト1分で姿を見せた“ある人物”の登場でした。
テントの元幹部・アリがキプロスに?怒涛の展開に目が離せない!
今回の物語は、黒須(松坂桃李)ら別班員が拉致されるという衝撃的な事態からスタート。乃木憂助(堺雅人)は、AIハヤトの解析やハッカー・太田梨歩の協力を得て、手がかりを追います。彼らが辿り着いたのはキプロス。そこで待ち構えていたのは、シーズン1でテントの幹部・モニターであることが判明し、その後家族とともにベネズエラへ逃亡したはずのアリ(山中崇)でした。
「またしても不憫」の声も。アリの運命はどうなるのか?
再登場したアリに対し、乃木はドラムと共に襲撃を仕掛け、謎の薬を注入するという容赦ない尋問を敢行。白目を剥いて倒れ込むというあまりにも衝撃的なラストに、視聴者からは「生きてたんだっけ?」「なぜキプロスにいたの?」「一瞬なのにまたしても不憫すぎる」と混乱と驚きの声が殺到しました。詳細は公式の