朝ドラ「風、薫る」原田泰造の“派出看護”ネーミングを大吉が大胆予想!?「ネプチューン…」
博多華丸大吉の“朝ドラ受け”が面白い!吉江先生の新たな門出に視聴者も注目
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の第87話が放送され、物語は新たな展開を迎えました。今回注目を集めたのは、原田泰造さん演じる吉江先生の今後です。九州へ向かい、自身の「派出看護」を始めるという吉江先生に対し、情報番組「あさイチ」のMC陣もすかさず反応!博多大吉さんが飛び出したまさかのネーミング予想に、スタジオは爆笑の渦に包まれました。
「風ネプ病院」?大吉のジョークに華丸もツッコミ!
番組内では、吉江先生が九州で立ち上げる看護所の名前について話題が及びました。博多華丸さんが「風なんとか…」と真剣に予想を繰り広げる横で、大吉さんが放った一言はなんと「ネプチューン…」。これには「風ネプ病院とかありそう」とスタジオメンバーもノリノリで応戦し、視聴者の間でも「吉江先生、ネプチューンだったらどうしよう(笑)」とSNS上で大きな盛り上がりを見せています。原田泰造さんといえば、お笑いトリオ「ネプチューン」のメンバーだけに、ファンにとってはたまらない“内輪ネタ”となりました。
アベンジャーズ集結?今後の「風、薫る」から目が離せない
物語は、明治期に看護婦として新しい道を切り拓こうとする二人のヒロイン、一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)を中心に熱い展開を見せています。さらに、かつての看護学校の仲間であるしのぶ、虎太郎、シマケンらが集まり、まるで「アベンジャーズ」のように結束する様子に、大吉さんも「今後に期待したい」とエールを送りました。史実をモチーフにした力強いストーリーに、コミカルな掛け合いも加わり、ますます見逃せない展開が続いています。最新の放送内容は、