朝ドラ「風、薫る」衝撃の海シーンに「あさイチ」メンバーも騒然!シマケンに何が起きた?
「あの涙の意味は?」鈴木奈穂子アナも動揺!物語が大きく動く第90話
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の第90話が放送され、物語の核心に迫る展開にSNSや番組出演者から大きな反響が寄せられています。特に注目を集めたのは、物語のクライマックスを予感させる「海でのシーン」です。新潟を訪れたりん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)の間に起きた切ないやり取りについて、朝の情報番組「あさイチ」のMC陣も興奮気味に“朝ドラ受け”を繰り広げました。
博多華丸大吉も思わず納得?シマケンの急接近に視聴者の考察が止まらない
放送後のトークでは、鈴木奈穂子アナウンサーが「りんのあの涙は…」と問いかけると、博多大吉さんは「あの逆光のシーンはもう…」と映像美と演出の素晴らしさに言葉を失った様子。博多華丸さんも「ばけってたね」と独特の表現で絶賛しました。また、今回の物語ではりん、直美(上坂樹里)、シマケン、環(英茉)の4人に加え、横沢(井上祐貴)の存在も波乱を呼ぶ予感。「シマケンついに…」と今後の恋模様や関係性に注目が集まっており、物語は明治期を舞台に、看護師として突き進む二人の女性の半生と共に、ますます目が離せない展開となっています。
最新の放送や見逃し配信については