舞台『刀剣乱舞』陽伝月と太陽と星々よ、メインビジュアル解禁!新キャスト・鬼丸国綱役に松田昇大が決定
十周年記念公演に期待!「陽伝」メインビジュアル&新キャストが発表
2026年11月より上演される舞台『刀剣乱舞』十周年記念特別公演『陽伝月と太陽と星々よ』の最新情報が解禁されました。今回公開されたメインビジュアルとキャラクタービジュアルでは、物語の壮大さが伝わる圧倒的な世界観が展開されています。さらに、ファン待望の新刀剣男士・鬼丸国綱役に、松田昇大さんが抜擢されたことが明らかとなり、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
歴史上の人物・足利義輝役で中河内雅貴も出演!前後編の2部作で描かれる物語
本作は11月から12月にかけて、東京・明治座、大阪・新歌舞伎座、そして東京凱旋公演としてSGCHALLARIAKEにて上演される前後編の2部作構成です。出演者には、三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さんをはじめとする豪華キャストが名を連ねます。また、過去の「悲伝」公演でも登場した歴史上の人物・足利義輝役として、中河内雅貴さんの出演も決定しました。全日程で12:30に前編、18:00に後編が上演されるという、ファンにはたまらない怒涛の構成となっています。
東京凱旋公演は特別な年末企画「歳末感謝・開運巡り」も開催
年末に行われる東京凱旋公演(SGCHALLARIAKE)では、特別企画として「歳末感謝・開運巡り」の実施が決定しました。刀剣男士キャストたちが客席を練り歩くほか、来場者特典として「歳末感謝・開運うちわ」が配布されます。このうちわは公演中の演出で使用できるだけでなく、記念品として持ち帰ることも可能です。チケット情報など、公演の詳細は公式情報をご確認ください。十周年の歴史が刻まれる本作、ぜひ劇場で目撃しましょう。
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