【VIVANT第12話】長野専務の登場に二宮和也も絶叫!予想外の展開がネットで話題沸騰
乃木(堺雅人)とFの切り替えに絶賛の嵐!世界を股にかける怒涛の展開
社会現象を巻き起こしたドラマ「VIVANT」の第2シーズンがスタートし、早くも視聴者の熱量が最高潮に達しています。2日に放送された第12話では、乃木(堺雅人)のもう一つの顔である「F」とアリの対峙シーンが描かれ、堺雅人の圧倒的な演技力にネット上が騒然となりました。「目力が全く違う」「別人すぎる」と、その緻密な演じ分けに視聴者からは驚きの声が続出しています。また、世界を舞台にしたスピーディーで複雑なストーリー展開に、「難しすぎて考察が追いつかない!」といった興奮のコメントがSNSを埋め尽くしました。
二宮和也もリアルタイムで反応!長野専務の登場で衝撃のラストへ
物語が終盤に差し掛かる中、ラストシーンで丸菱商事の長野専務(小日向文世)が乃木の前に現れるという衝撃の展開が訪れました。この急展開には視聴者も「やっぱり長野専務が黒幕か?」「別班の協力者なのか!」と大盛り上がり。テントのナンバー2・ノコルを演じる二宮和也も、自身のX(旧Twitter)で「はぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ!?」とドラマの展開に驚愕する様子を投稿。自身の役柄であるノコルとしての考察や、ドラムへのツッコミなど“リアル実況”を行い、ファンと共に放送を盛り上げました。続きが気になって仕方がない視聴者が急増中の「VIVANT」から、今後も目が離せません。