大西風雅・井上一太・角紳太郎が日本画に挑戦!「関西ジュニアノーフィルター」で明かされる素顔と本音
大西風雅、井上一太、角紳太郎が挑むのは「伝統のアート」!制作過程で垣間見えた3人の素顔
カンテレで放送中の特別番組「関西ジュニアノーフィルター~殻、破ル。~」。シーズン2となる今回は、関西ジュニアたちがグループの垣根を越え、新たな特技習得という「挑戦」に密着しています。7月27日放送のアート編では、大西風雅(AmBitious)、井上一太(AmBitious)、角紳太郎(Boysbe)の3人が、京都の老舗メーカー協力のもと、天然鉱石から絵具を手作りし、本格的な日本画制作に挑みました。
自作の絵具で描く特別な一枚。アート制作を通じて語られた「アイドルとしての本音」
1日がかりで完成させた岩絵具を手に、3人は「絹本」という特別な画材に向き合いました。慣れない作業に苦戦しつつも、完成した作品にそれぞれが深い想いを込めています。また、制作の合間には、AmBitiousのロゴデザインを手掛けた井上の才能や、角の独自のアート論など、普段は見られない意外な一面も飛び出しました。さらに、「ライブで感情を動かせる存在でありたい」という井上の熱い志や、大西と角の仕事に対する率直な悩みが語られるなど、ファンの胸を打つエモーショナルな時間となりました。
完成した作品のプレゼント相手は?メンバーの絆と今後の放送にも注目
制作した作品を誰にプレゼントしたいかという問いに、大西は尊敬するSUPEREIGHTの安田章大くんの名前を挙げ、角は先輩であるAぇ!groupの小島健くんを指名。制作を通して、改めて先輩・後輩との絆やアイドルとしての成長を実感する機会となったようです。次回は「ボルダリング編」として、真弓孟之と渡邉大我が登場。過酷な挑戦を乗り越える彼らの姿から目が離せません!番組の詳細は