【DeNA】新助っ人ビドが大炎上!2回8失点の衝撃KOにファンも言葉を失う…
本拠地デビュー戦でまさかの乱調、ビドが残した悔しいコメント
DeNAの新助っ人として期待されていたオスバルド・ビド投手が、6日の阪神戦で悪夢のような投球を見せました。本拠地・横浜スタジアムでの初先発となった今回、初回から阪神打線の猛攻を浴びてしまい、まさかの2回6安打6四死球8失点という結果でKOされました。
初回に7失点…制球難が響き試合を壊す結果に
試合開始早々、初回から阪神・森下選手に先制打を許すと、そこから大山選手やガルシア選手の長打を浴び、打者一巡の猛攻で一挙7失点。さらに2回にも四球が重なり押し出しで追加点を与えてしまい、わずか2回で67球を投げる大荒れの展開となりました。前回の初勝利から一転、厳しい現実を突きつけられる形となったビド投手は、「チームに迷惑をかけてしまい申し訳ない」とコメント。次回の登板に向けて前を向くと語りましたが、ファンからは今後の巻き返しに期待する声と、厳しい評価の両方が飛び交っています。
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