【VIVANT】衝撃の第13話!まさかの「裏切り者」判明でネット騒然「信じたくない」の声続出
「あの人が裏切り者なの?」視聴者が絶句した衝撃のラストシーン
堺雅人さん主演の大ヒット日曜劇場「VIVANT」の第2シーズンが熱い盛り上がりを見せています!9日に放送された第13話では、物語の序盤における最大級のクライマックスが描かれ、視聴者の間で「衝撃でしかない」「信じたくない」とSNSが騒然とする事態となりました。
野崎(阿部寛)がまさかの黒幕?視聴者の考察が止まらない
今回の放送で最も注目を集めたのは、かねてから囁かれていた「別班の情報を売った人物」の正体です。緊迫した展開の中で、公安の野崎(阿部寛さん)がイスラエルに降り立つシーンが映し出されると、視聴者からは「野崎さんが裏切り者だったなんて…」「展開が早すぎて追いつけない!」といった驚きの声が殺到しました。しかし、「阿部寛さんだから絶対まだ裏があるはず」「信じたい!」と、早くも次回の展開を予想する声が続出しています。
錦鯉・長谷川さんの登場や、乃木と新庄の怪演にも注目!
さらに、新庄(竜星涼さん)が潜んでいた邸宅の自爆シーンでは、現地警察官役として出演したお笑いコンビ・錦鯉の長谷川雅紀さんが登場。「長谷川さんを見つけられた!」「映れてよかったね」とファンから喜びの声が上がりました。また、乃木(堺雅人さん)が新庄を追い詰めるシーンでの狂気的な演技は、「鳥肌が立つほどの迫力」「どっちが悪役か分からない」とネット上で大きな話題を呼んでいます。