【朝ドラ・風、薫る】第100話あらすじ!直美(上坂樹里)が勇気を出して田之上屋へ!小川(甲斐翔真)は現れるのか?
ついに100話!直美が踏み出す大きな一歩
NHK連続テレビ小説『風、薫る』が、ついに第100話という大きな節目を迎えます。明治時代の看護の世界を舞台に、トレインドナースを目指す二人の少女の絆と成長を描く本作。これまでの物語で見せてきた二人の友情が、物語のクライマックスに向けて大きく動き出します。
第100話の展開:りんの応援が直美の背中を押す
8月14日放送の第100話では、親友であるりん(見上愛)に背中を押された直美(上坂樹里)が、ついに田之上屋へと向かう姿が描かれます。恋と仕事の間で揺れ動く直美にとって、大きな決意が必要な場面です。しかし、約束の時間が過ぎても、小川(甲斐翔真)の姿は現れず……。果たして二人は再会できるのか、物語の行方から目が離せません。
キャスト陣の豪華な共演にも注目
本作では主演の見上愛、上坂樹里をはじめ、佐野晶哉、多部未華子、中村倫也といった実力派俳優陣が集結しています。明治という激動の時代を背景に、それぞれのキャラクターがどのような未来を選択していくのか。ますます盛り上がりを見せる『風、薫る』の詳細は、番組公式サイトの