【Kis-My-Ft2】デビュー15周年の奇跡!横浜アリーナ公演で語った「ファンへの感謝」と「あの日の記憶」
15周年を迎えたキスマイが横浜アリーナで語る、ファンへの深い感謝
2026年8月10日、ついにデビュー15周年という大きな節目を迎えたKis-My-Ft2。現在開催中の全国アリーナツアー『Kis-My-Ft2LIVETOUR2026fanIS・・・・・・』の横浜アリーナ公演は、まさに彼らにとってメモリアルな一日となりました。今回のツアータイトルにある「fanIS・・・・・・」という言葉には、15年間彼らを支え続けてくれたファンへの、何にも代えがたい感謝の気持ちが込められています。記念すべき当日に行われた記者会見では、メンバー全員が笑顔で登場し、会場は祝福の拍手と熱気に包まれました。
「デビュー発表を思い出す」15年前のあの日から続く軌跡
会見で「デビュー日に横浜アリーナに立てること」について聞かれると、メンバーからは当時の懐かしいエピソードが次々と飛び出しました。二階堂高嗣さんが「15年前の今日は恵比寿ガーデンプレイスにいた」と振り返れば、横尾渉さんが「その後にSMAP×SMAPさんにお邪魔して……」と語るなど、怒涛のデビュー日を回想する場面も。玉森裕太さんは「デビュー発表のときのことなど、いろいろとエモい気持ちになる」と、15年という月日の重みと感謝を噛み締めていました。朝8時からのハードなリハーサルをこなして臨んだこの日のステージは、まさにファンと彼らが共に歩んできた絆の証と言えるでしょう。
今後の活躍からも目が離せない!キスマイの新たな挑戦
デビュー当時から変わらない熱量と、15年というキャリアが生み出す安定感で、ファンの期待を大きく超えていくKis-My-Ft2。今回のツアー詳細レポートでは、彼らがどのようにファンと向き合い、どのようなステージを作り上げているのか、その全容をお届けしています。さらなる高みを目指し、進化し続ける彼らの最新情報は、ぜひ公式サイトや公式SNSもチェックしてみてください。今後の活動については、