なでしこジャパン長野風花がキッチンで大パニック!?「あっ、やばい!」カレー粉大量投入の衝撃結末とは
ピッチ上の司令塔が料理でまさかの大失態!カレー粉ドバッにスタジオ爆笑
世界を舞台に戦うなでしこジャパンの司令塔、長野風花選手(リヴァプール)が、ABEMAの『なでしこジャパン夏休み特別編』で見せた意外な姿が話題になっています。普段は冷静沈着なプレーでチームを操る長野選手ですが、料理企画ではまさかの天然ぶりを発揮!餃子作りに挑戦する中で起きた「カレー粉事件」に、ファンからも「可愛すぎる」との声が相次いでいます。
カレー粉まみれの餃子が完成!味の評価はまさかの「大絶賛」
餃子のタネにカレー粉でアレンジを加えようとした長野選手。「これくらいかな?」と瓶を振っているうちに、勢い余ってカレー粉がタネにドバッ!と大量投入されてしまうハプニングが発生しました。あまりの状況に「あっ、やばい!」と叫ぶ長野選手を見て、キッチンスタジオは一瞬で爆笑の渦に。真っ黄色に染まったタネを見て本人も不安げでしたが、いざ焼き上がった餃子を北川ひかる選手と南萌華選手が食べてみると、なんと「美味しい!」と大絶賛!大失敗かと思われたカレー餃子でしたが、結果的には大成功という、長野選手らしい(?)神がかった結末となりました。ピッチの外で見せる彼女たちのリラックスした仲の良い姿に、ファンも癒やされた放送回となりました。