「本当に西野七瀬!?」NHKドラマで見せたエプロン&眼鏡姿にネット騒然!その美しすぎる変化とは?
図書館の職員姿が「別人級」と話題!西野七瀬の新境地にファンも驚き
元乃木坂46で女優の西野七瀬さんが、8月24日より放送が開始されたNHKドラマ「税金で買った本」に出演し、その激変した姿が大きな注目を集めています。今回西野さんが演じるのは、図書館の非正規職員・早瀬丸小夜香という役どころ。公式Xで公開された、白シャツにエプロン、そして眼鏡をかけた姿が、これまでの華やかなイメージとは一味違うと、SNSで「本当に西野七瀬?」「雰囲気が全然違う!」と驚きの声が相次いでいます。
「なぁちゃん」から大人の女優へ。結婚を経て深まる新たな魅力
2019年に乃木坂46を卒業後、着実に俳優としてのキャリアを積み重ねてきた西野さん。2024年には俳優の山田裕貴さんとの結婚を発表し、公私ともに充実した時間を過ごしています。今回、役柄に合わせて雰囲気をガラリと変えた姿に対し、ファンからは「新たな魅力が開花している」「役のイメージにぴったり」といった称賛の声が止まりません。「ななせまる」が「はやせまる」を演じるという、名前の響きの偶然についても話題となっており、今後のドラマの展開に期待が高まります。気になる最新の姿は、公式インスタグラム(