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田中希実、都道府県対抗女子駅伝で圧巻の区間賞!歴代4位のタイムでチームを躍進

投稿日:2026年01月11日

11日に京都で開催された第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会で、兵庫県の田中希実選手(26歳・ニューバランス)が2区(4キロ)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力を見せつけました。

スタート直後から加速!歴代4位の好タイム

16位でたすきを受け取った田中選手は、開始早々から鋭い加速を見せ、次々と順位を上げていきました。その結果、12分14秒という歴代4位の好タイムで区間を駆け抜け、チームを2位まで押し上げました。トップの長野県との差も13秒まで縮め、今後の上位争いを予感させる素晴らしい走りでした。

五輪経験者ならではの貫禄

田中選手は、2021年の東京オリンピック女子1500メートルで日本選手初の決勝進出を果たした実力者。その経験からくる落ち着きとスピードが、今回の駅伝でも光りました。

「散歩してたら爆走してきた」現地からの驚きの声

現地観戦者からは、田中選手の走りに驚きの声が多数上がりました。X(旧ツイッター)には、「散歩してたら田中希実さんらしき方が爆走してきました」「田中希実選手あっというまに通過」といった投稿が写真とともに多数寄せられ、そのスピードと迫力を物語っています。

田中選手の活躍により、兵庫県チームは今後のレースに向けて大きな勢いをつけました。今後の活躍にも期待が高まります。

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