なんJ大好き民のトレンドニュース

Ado、自身の人気に戸惑い?「自分のことを好きになったら引退しよう」と告白

投稿日:2026年01月14日

2021年に社会現象を巻き起こした楽曲「うっせぇわ」で一躍スターダムにのし上がった19歳のシンガー、Ado。顔出しをせず、その歌唱力と独特な世界観で多くのファンを魅了し続けています。そんなAdoが、自身の人気について「自分のことを好きになったら引退しよう」と考えていると明かしました。

「うっせぇわ」現象とAdoへの期待

Adoは、2020年10月にユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。「うっせぇわ」は瞬く間にYouTubeで1億回再生を突破し、2021年の「新語・流行語大賞」トップテンにも選ばれるほどの国民的ヒットとなりました。楽曲は、高3のAdoが歌うという意外性も話題となり、社会人からの共感も集めました。

Adoは「『1000万回再生いけばいいな』とか、漠然とした成功イメージはあったんですけど、ほんとにそうなるとは思っていなくて…」と、自身の成功を実感できていない様子を語っています。しかし、楽曲のヒットとともに、Ado個人への注目も高まり、「『うっせぇわ』=Ado個人」というイメージが定着しつつあります。

「歌い手」としてのAdo、そして引退の覚悟

「うっせぇわ」は、ボカロPのsyudou氏が作詞作曲した楽曲であり、Adoはあくまでその世界観を表現する“歌い手”としての役割を担っています。Ado自身も「『うっせぇわ』を歌ったとき、私は高校3年生でした。学生の身で、社会人を連想させる歌詞のすべては理解できないので、共感できる『怒り』という共通点からいかに『うっせぇわ』という楽曲を表現するかを考えました」と語り、楽曲と自身の距離感を説明しています。

そんなAdoが「自分のことを好きになったら引退しよう」と語った背景には、自身の劣等感があるのかもしれません。自身の人気や、楽曲に対する期待に応え続けられるのかという不安、そして“歌い手”としての役割を忘れずにいたいという強い意志が、その言葉には込められているのではないでしょうか。

今後のAdoの活動に、ますます注目が集まります。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

エンタメの関連記事

NEWS増田貴久も驚き!「ネタパレTHEプレミアム」で後輩がモノマネ披露&爆笑バトルが開幕

投稿日:2026年06月21日

「ネタパレTHEプレミアム」で芸人×ジャニーズの異色バトルが実現!

6月20日(土)よる9時、フジテレビ系の「土曜プレミアム」枠で、人気バラエティー番組の特別編「ネタパレTHEプレミアム」が放送されます!今回の見どころは、人気芸人たちがプライドをかけて挑む「芸能人!悲しい替え歌グランプリ」と、賞金100万円をかけた「モノマネショートコントサバイバル」の2本立て。MCを務める南原清隆さん、陣内智則さん、NEWSの増田貴久さんの軽快なトークとともに、観客100人が審査する白熱のガチバトルが展開されます。

SnowMan×ユニクロの初夏コーデ!「それスノ」で披露された爆笑シチュエーション劇を徹底解説

投稿日:2026年06月21日

SnowManが「ユニクロ」を着こなす!話題のファッションショー「TSC」が開催

5月29日に放送されたTBS系「それSnowManにやらせて下さい」では、恒例の人気企画「TOKYOSoreSnowCOLLECTION(TSC)」の第7弾が放送されました。今回は世界的ファッションブランド「ユニクロ」と夢のコラボ!「明日まねしたくなる初夏の親子お出かけコーデ」というテーマのもと、メンバーが自身のセンスを最大限に発揮しました。

末澤誠也、SnowMan向井康二との“新旧おそ松”共演を語る!「アドリブがすごかった」

投稿日:2026年06月21日

SnowMan向井康二のアドリブ力に末澤誠也も圧倒!「新旧おそ松」の熱い共演秘話

6月12日に公開された映画『おそ松さん人類クズ化計画!!!!!?』の初日舞台挨拶に、Aぇ!groupの末澤誠也さん、正門良規さん、小島健さん、佐野晶哉さんら豪華キャストが登壇しました。今作で大きな注目を集めているのが、2022年に公開された実写版『おそ松さん』で長男・おそ松を演じたSnowManの向井康二さんの出演です。かつて関西ジュニアで苦楽を共にした二人が、劇中で「新旧おそ松」としてバチバチのバトルを繰り広げます。

Adoの関連記事

INI許豊凡の5年間を振り返る!努力で掴み取った確かな実力と「思いやりの心」で愛される理由

投稿日:2026年06月20日

圧倒的なスキルと妖艶な表情管理で魅了するINIのマルチリンガル・パフォーマー

2021年の誕生から走り続け、6月13日で結成5周年という大きな節目を迎える11人組ボーイズグループINI。世界を視野に飛躍し続ける彼らの魅力をメンバーごとに紐解く連載企画、第6回目は、グループの知性であり唯一無二の歌声を響かせる許豊凡(シュウ・フェンファン)を深掘りします。中国出身で慶應義塾大学を卒業した高い知性と、中国語・日本語・英語・韓国語を操るマルチリンガルな才能は、INIがグローバルに羽ばたく上で欠かせない強力な武器となっています。オーディション番組『PRODUCE101JAPANSEASON2』当時から、そのパフォーマンス能力は群を抜いていました。特に「SHADOW(SlipInside)」で見せた、リズムに乗る時の妖艶な表情から、一転してサビ前で見せる力強いステージングへの変化は圧巻の一言。オーディション中には喉の不調で苦しんだ時期もありましたが、努力の末にハイトーンボイスを見事に復活させ、ファンの心を再び鷲掴みにしました。

【シャドバWB】新カード「アルビオンバハムート」と「災いの言霊・ジンジャー」が公開!強力な性能をチェック

投稿日:2026年06月20日

圧倒的な盤面制圧力を誇る「アルビオンバハムート」

Cygamesが展開する大人気デジタルカードゲーム「Shadowverse:WorldsBeyond(シャドウバースWB)」より、待望の第8弾カードパック「ChronicleofDestiny(クロニクル・オブ・デスティニー)」に収録される新カード情報が解禁されました!今回発表されたのは、強力な盤面リセット能力を持つ「アルビオンバハムート」です。9コスト13/13というスタッツに加え、ファンファーレ能力で場のフォロワー、アミュレット、またはクレストをすべて消滅させるという、まさにフィニッシャー級の破壊力を秘めています。相手の戦術を根こそぎ崩せるこのカードは、対戦の形勢を一気に逆転させるキーカードになりそうです。

【シャドバWB】新弾「クロニクル・オブ・デスティニー」で登場!ドラゴン&ネメシスの注目カード性能を徹底解説

投稿日:2026年06月20日

ドラゴンに強力なフィニッシャー降臨!「リュミオール&アルジャンテ」の全貌

Cygamesが展開する『Shadowverse:WorldsBeyond(シャドウバースWB)』より、待望の第8弾カードパック「ChronicleofDestiny(クロニクル・オブ・デスティニー)」の最新情報が解禁されました。今回発表されたのは、ドラゴンクラスとネメシスクラスの新カードです。

うっせぇわの関連記事

史上最大規模!日本音楽だけの海外フェス「Zipangu」がLAを熱狂の渦に巻き込む

投稿日:2026年06月15日

2026年5月16日、アメリカ・ロサンゼルス近郊の聖地RoseBowlに隣接する「Brookside」にて、日本国内アーティストのみが出演する海外音楽フェスとして史上最大級のイベント『CLOUDNINEpresents“Zipangu”JAPANESEMUSICEVENT2026』が開催されました。パサデナの雄大な景色を背景に、日本の音楽シーンの「今」を象徴するトップアーティストたちが集結し、現地ファンを熱狂の渦に包み込みました。

【MAJ2026】ミセスは連覇なるか?注目のノミネート一覧と豪華出演者をチェック!

投稿日:2026年06月13日

国内最大規模の音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN2026(MAJ)」の授賞式が、TOYOTAARENATOKYOにて開催されました!「世界とつながり、音楽の未来を灯す」をコンセプトに、昨年の京都開催から今年は東京へと舞台を移し、さらにパワーアップ。音楽ファンの注目がこの一大イベントに集まっています。

「MUSICAWARDSJAPAN」ノミネート発表!ミセス、HANA、M!LKら主要部門に輝く可能性

投稿日:2026年05月04日

音楽業界の主要5団体が共同で新設した音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN」(MAJ)のノミネート作品・アーティストが発表されました。最優秀楽曲賞、最優秀アーティスト賞など主要6部門には、ミセスHANAM!LKといった人気アーティストたちが名を連ね、激戦が予想されます。

引退の関連記事

ドイツ代表ノイアーが伝説に!GKワールドカップ最多出場記録を更新!

投稿日:2026年06月21日

守護神ノイアーが歴史を塗り替える!驚異の21試合出場

ドイツ代表の絶対的守護神、マヌエル・ノイアー選手がまたしても偉大な金字塔を打ち立てました!現在開催中のワールドカップにおいて、通算出場試合数が「21」に到達。元フランス代表のウーゴ・ロリス選手が保持していた「20試合」という記録を抜き、GK史上最多出場記録を更新しました。

【訃報】サイン盗みを拒否し引退した伝説の投手アル・ワーシントン氏が97歳で死去

投稿日:2026年06月20日

プロ野球選手としての信念を貫いた「誠実な男」の生涯

メジャーリーグで通算602試合に登板し、75勝111セーブという輝かしい実績を残したアル・ワーシントン氏が、97歳でこの世を去りました。ツインズが公式Xで訃報を伝えると、多くのファンから哀悼の意が寄せられています。ワーシントン氏といえば、単なる記録だけでなく、「球団ぐるみの不正に真っ向から反対した男」として、野球史にその名を刻んでいます。

ヘンリー王子一家、4年ぶりの英国帰国へ!家族4人そろっての訪問に注目集まる

投稿日:2026年06月18日

7月に予定されるインビクタス・ゲーム関連の訪問、英王室との関係修復はなるか

2020年に英王室の公務から引退し、現在は北米を拠点に生活しているヘンリー王子とメーガン妃。そんな二人が、今年の7月に家族そろって英国へ帰国する見込みであると報じられ、大きな注目を集めています。今回の帰国が実現すれば、長男のアーチー君と長女のリリベットさんも同行する予定で、家族全員での英国訪問は2022年のエリザベス女王のプラチナジュビリー以来、約4年ぶりとなります。

劣等感の関連記事

「少しの嫉妬と引け目を感じた」小林虎之介が朝ドラ『風、薫る』で明かす、切なすぎる“恋のライバル心”

投稿日:2026年06月19日

幼なじみへの一途な想いと、東京で直面した“格差”の現実

現在放送中のNHK連続テレビ小説『風、薫る』で、主人公・りんの幼なじみ、竹内虎太郎を演じている小林虎之介さん。物語が中盤に差し掛かり、栃木から東京へやってきた虎太郎の登場に、視聴者からも熱い注目が集まっています。小林さんが語った、役柄への深い共感と、恋のライバルに対する複雑な胸中が明らかになりました。

朝ドラ『風、薫る』第44話考察:じろう演じる康介の「看病婦なんか」という言葉に隠された深い葛藤とは?

投稿日:2026年05月28日

「看病婦なんか…」康介の自嘲に込められた切なすぎる本音

NHK朝ドラ『風、薫る』で、シソンヌのじろうさんが演じる康介の言動が視聴者の胸を締め付けています。足を悪くし、働けない状態が続く康介は、妻のフユ(猫背椿)に世話を焼かれる中で「看病婦なんか…」と自嘲気味にこぼしました。この言葉の背景にあるのは、単なる卑屈さではなく、愛する妻に経済的・肉体的な負担を強いている自分への強い劣等感でしょう。かつては一家の大黒柱として働いていたであろう康介にとって、現在の状況はあまりに過酷です。フユが不在の間に厠へ行くのを我慢するため水を飲まない、という気遣いからも、彼のプライドと愛情が入り混じった苦悩が痛いほど伝わってきます。

メガバンク早期退職からコンビニバイトへ…60歳男性が気づいた「本当に大事なこと」

投稿日:2026年04月19日

5年前にメガバンクを早期退職し、故郷に戻って暮らす直樹さん(60歳)。1年前からはコンビニエンスストアでアルバイトを始めました。東京で暮らす妻とは遠距離婚、子供もいないため、年収200万円でも十分な生活ができるという直樹さんが、コンビニ勤務を通して見えてきた「本当に大事なこと」とは?

ボカロの関連記事

異例の大ヒットアニメ「超かぐや姫!」山下清悟監督が涙した制作秘話を公開!9月には体験型上映も決定

投稿日:2026年06月19日

「俺のかぐやを……!」制作陣の愛が詰まった異例のロングランヒット

「呪術廻戦」や「チェンソーマン」のオープニング映像を手がけた、山下清悟監督の初長編作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」。1月22日のNetflix配信開始後、その圧倒的なクオリティが話題を呼び、2月20日から劇場公開がスタートしました。公開から約4カ月で興行収入25億円、動員120万人を突破という、配信先行作品としては異例のロングランヒットを記録しています。

須田景凪、初の台北公演でファンと約束の瞬間!「海外のリスナーに恩返しができた」感動のライブを徹底レポート

投稿日:2026年06月18日

「ずっと来たかった」須田景凪、熱狂の初台湾公演でファンとの絆を証明

2026年5月30日、須田景凪が自身初となる台北公演「須田景凪TOUR2026“GLIMMER”」をLegacyTaipeiで開催しました。チケットは完売となり、会場は開演前から熱気に包まれていました。ライブ中、須田は中国語でファンに挨拶を交わし、1000人を超える現地のオーディエンスと一体となってステージを盛り上げました。「ツアーの最後を台北にできて本当にうれしい」と語る須田の表情からは、このライブにかける強い思いが伝わってきました。

syudou主催【PENTATONIC】開催!世代を超えた才能が横浜で起こした「新しい脈動」とは?

投稿日:2026年06月18日

今、絶対に見るべきアーティストたちが横浜に集結!

2026年1月24日、25日の2日間にわたり、横浜BUNTAIにてsyudou主催の音楽イベント【PENTATONIC】が開催されました。ボカロシーンからキャリアをスタートさせ、現代の音楽シーンを牽引するsyudouがキュレーターを務めるこのイベント。2日目には、Chevon、Aooo、須田景凪、なとりという、今まさに最前線を走る豪華な面々が出演しました。ジャンルや世代の枠を飛び越え、それぞれが圧倒的な熱量でぶつかり合ったこの夜は、間違いなく今の音楽シーンにおける「新しい脈動」の始まりを予感させるものでした。

歌い手の関連記事

【6/8〜6/14】Adoコラボユニフォームが登場!今週絶対チェックすべき新作ファッションアイテム8選

投稿日:2026年06月06日

Ado×アディダスの限定ユニフォームがついに発売!

いよいよ熱い戦いの火蓋が切られるFIFAワールドカップ2026。その開幕を盛り上げるビッグニュースが飛び込んできました!「アディダス(ADIDAS)」が、クリエイティブパートナーを務める歌い手のAdoとタッグを組んだ“アディダスサッカー日本代表2026ホームレプリカユニフォームAdo”が、6月8日に発売されます。価格は1万7000円。Adoの世界観が詰まったこの特別なユニフォームを身にまとえば、応援の熱量も最高潮になること間違いなし!アディダスオンラインショップや直営店などで手に入るので、完売前にぜひゲットしてくださいね。

歌手・菅原洋一さん逝去、クミコが追悼「ブラボーは菅原さんのためにある」

投稿日:2026年06月02日

歌い手として憧れた存在、菅原洋一さんを偲ぶクミコ

シャンソン歌手として活躍するクミコ(71)が、5月31日に悪性リンパ腫のため92歳でこの世を去った歌手・菅原洋一さんを追悼しました。クミコは「歌い手なら、こう生きたい、こう歌いたいと願うすべてを、菅原さんは見せてくださいました」と、深い敬意を込めたコメントを発表しています。

「ブラボー、菅原洋一さん」歌手・クミコが92歳で逝去した名歌手を追悼 生涯現役を貫いた伝説の歌声

投稿日:2026年06月02日

92歳で幕を閉じた「生涯現役」の歌声、菅原洋一さんを悼む声

「知りたくないの」や「今日でお別れ」などの大ヒット曲で知られ、日本の歌謡界を長年牽引してきた歌手の菅原洋一さんが、5月31日に悪性リンパ腫のため92歳で亡くなりました。4月までライブ活動を行うなど、生涯現役を貫いたその姿は、多くのファンや後輩歌手たちに深い感銘を与え続けてきました。

社会現象の関連記事

【速報】アニメ『チェンソーマン刺客篇』最新PV公開!スマホゲーム化も決定で期待値MAX

投稿日:2026年06月19日

世界中が熱狂!『チェンソーマン刺客篇』の最新映像が解禁

全世界で社会現象を巻き起こしている人気アニメ『チェンソーマン』の最新作「刺客篇」のティザーPV第2弾が、MAPPAの公式YouTubeチャンネルでついに公開されました!劇場版『レゼ篇』で記録的な大ヒットを収めた本作ですが、今回の最新映像では、主人公・デンジの命を狙う世界の刺客たちが動き出す緊迫のシーンや、注目の新キャラクターたちの姿が映し出されており、ファンの期待を大きく煽る内容となっています。

2025年を席巻したヒットメーカーHayatoYamamotoが明かす!M!LK「イイじゃん」誕生秘話とヒットの裏側

投稿日:2026年06月19日

「今日ビジュイイじゃん」はこうして生まれた!M!LKの大ヒット曲制作の裏側

2025年、音楽シーンを語る上で欠かせない存在となった作家・HayatoYamamoto。M!LKの「イイじゃん」やAiScReamの「愛♡スクリ~ム!」など、一度聴いたら忘れられない楽曲を次々と世に送り出しました。特にM!LKの「イイじゃん」は、日本レコード大賞での優秀作品賞受賞やNHK紅白歌合戦への出場決定など、まさに2025年を象徴する一曲に。HayatoYamamoto自身が、制作の裏側やあのキャッチーなフレーズが生まれた理由を語ってくれました。

【アニメニュース週間まとめ】ガンダム×ケロロ軍曹が夢の初コラボ!「電撃デイジー」TVアニメ化も決定

投稿日:2026年06月18日

ガンダムとケロロ軍曹が公式コラボ!劇場版で夢の共演が実現

アニメファンに激震が走りました。これまでパロディーとして「ガンダム」ネタを散りばめてきた「ケロロ軍曹」ですが、ついに新作劇場版「新劇場版☆ケロロ軍曹復活して速攻地球滅亡の危機であります!」にて、「機動戦士ガンダム」との初の正式コラボが決定しました。公開されたコラボイラストは、「ケロロ軍曹」原作者の吉崎観音氏と、「ガンダム」のキャラクターデザインを務める安彦良和氏が描き下ろした豪華な内容となっており、本編映像の一部も解禁され話題を呼んでいます。