なんJ大好き民のトレンドニュース

SF映画ファン必見!『2001年宇宙の旅』から『ターミネーター』まで、SF映画ポスター・コレクションが発売開始!

投稿日:2026年03月27日

SF映画の黄金期を彩った傑作ポスターを集めた画集「SF映画ポスター・コレクション’60s-’80s」が、ついに3月27日(金)に発売開始!

【2026年版】春休みにおすすめ!子ども向け映画特集:配信で観れる日本・海外の注目作を厳選

投稿日:2026年03月06日

いよいよ3月に入り、子どもたちにとって待ちに待った春休みがスタート!今年は、話題の新作から定番の名作まで、子どもたちが楽しめる映画が盛りだくさんです。映画館に足を運ぶのも良いですが、家でリラックスしながら観られる配信サービスもおすすめです。今回は、PrimeVideo、ディズニープラス、U-NEXTなどで配信されている、春休みにおすすめの作品を厳選してご紹介します。

若者客が激減?コンビニ業界の逆襲!有名店コラボで高価格路線に転換

投稿日:2026年02月14日

物価高が続く中、コンビニ業界に異変が起きている。かつては手軽さと安さが魅力だったコンビニだが、若者客がここ20年で半減するなど、客層の変化に直面。そこでコンビニ各社が打ち出したのが、高価格帯の商品を積極的に投入する戦略だ。

【開発者インタビュー】13年の歳月をかけたSFホラー『ROUTINE』開発秘話!膨大なプレイテストと“手取り足取りしない”ゲームデザインに迫る

投稿日:2026年02月12日

12月4日にリリースされた一人称SFホラー『ROUTINE』は、その独特なゲーム性と開発期間の長さから注目を集めています。Game*Sparkによる開発者インタビューを基に、本作の魅力と開発秘話を深掘りします。廃墟の月面基地を舞台に、プレイヤーは自らの力で道を切り開いていく、緊張感あふれる体験が待っています。

ケンドリック・ラマー、グラミー賞ラップ部門で史上最多の27冠!バッド・バニー、ビリー・アイリッシュも社会的なメッセージ発信

投稿日:2026年02月03日

2月1日に行われた第68回グラミー賞授賞式で、ケンドリック・ラマーがラップ部門における最多受賞記録を更新しました。これまでの記録保持者ジェイ・Zを抜き、通算27冠を達成!

「テラ・インヴィクタ」開発者インタビュー:子供の頃に夢中になった“ジャパニメーション”が、壮大なハードSFストラテジーの原点に

投稿日:2026年01月28日

1月5日にリリースされたPC向けハードSFストラテジー『テラ・インヴィクタ』。開発を手がけるPavonisInteractiveのCEO兼クリエイティブディレクター、JohnLumpkin氏にインタビューを行い、本作に込められた熱い想いや開発秘話を伺いました。

Steam注目ゲーム6選【2026年1月8日】カエルと旅する癒やし系ADVからSF戦略まで!

投稿日:2026年01月28日

毎日新作が쏟아지는Steamで、今コレがアツい!Game*Spark編集部が厳選した、リリース直後の注目タイトルを6つご紹介します。早期アクセス卒業作から正式リリースしたばかりの話題作まで、レビュー評価もチェック済み。週末のゲーム選びの参考にしてくださいね!

押井守監督が語る!“わからない映画”の愉しみ方「ノーランの映画は、理解できなくても不満にならない」

投稿日:2026年01月15日

映画監督・押井守さんが、自身の連載「裏切り映画の愉しみ方」で、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のSF映画『メッセージ』(2016)について熱く語りました。本作を「映画的裏切りが証明された作品」と絶賛し、クリストファー・ノーラン監督の作品についても言及。難解な映画の愉しみ方について独自の視点を展開しています。

ネトフリ2025年、観るべきクリスマス映画23選!話題の新作『マイ・シークレット・サンタ』は視聴数2位に

投稿日:2025年12月23日

今年もいよいよクリスマスシーズン!ホットチョコレート片手に、居心地の良いクリスマス映画を観るのは最高の贅沢ですよね。Netflixでは、定番の名作から最新作まで、幅広いクリスマス映画が楽しめます。

『罪と罰~地球(ほし)の継承者~』発売25周年!伝説のアクションシューティングと“職人集団”トレジャーの現在地

投稿日:2025年11月22日

2023年11月21日、任天堂がNINTENDO64向けに発売したアクションシューティングゲーム『罪と罰~地球(ほし)の継承者~』が、発売25周年を迎えました。
NINTENDO64末期に登場した本作は、当時のゲーム業界に革新的な衝撃を与え、今なお多くのファンに語り継がれる隠れた名作です。
しかし、この傑作を生み出した開発会社「トレジャー」は、現在どのような活動をしているのでしょうか。発売25周年を機に、その魅力と開発元の現状に迫ります。