なんJ大好き民のトレンドニュース

【PS】ついにディスクが消える?2028年問題と「ゲームの貸し借り」の未来

投稿日:2026年08月18日

物理ディスク終了で何が変わる?SIEが発表した重大な決断

ゲーム業界に激震が走るニュースが飛び込んできました。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2028年1月をもって家庭用ゲーム機向け新作ソフトの「ディスク生産」を終了すると発表しました。今後はPlayStationStoreを通じたダウンロード版が主流となり、店頭でもダウンロードコードのみが販売される形へと完全移行します。このニュースを聞いて、皆さんはどう感じましたか?「スマホ感覚で便利になる」と思う反面、これまで当たり前だったゲーム体験がガラリと変わることに戸惑いを感じる人も多いはずです。

「ゲームは誰のもの?」PSディスク廃止議論にアノニマスが参戦!#PSBlackoutが意味すること

投稿日:2026年08月02日

デジタル時代の所有権を問う「#PSBlackout」とは

今、ゲームファンの間で「ゲームを所有するとはどういうことか」という根本的な問題が大きな議論を呼んでいます。きっかけは、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が進めるデジタル化の流れに対し、ユーザーが声を上げるボイコット運動「#PSBlackout」です。この運動は、8月23日から30日までの間、PSプラットフォームへのログインやゲームプレイを控えるというもの。なんと、この動きに国際的ハッカー集団「アノニマス(Anonymous)」が賛同の意を示し、ネット上で大きな波紋を広げています。

【悲報】スマホゲームの「サ終ラッシュ」が止まらない…人気タイトルも次々と終了へ

投稿日:2026年07月17日

なぜ今、スマホゲームのサービス終了が相次いでいるのか?

最近、お気に入りのゲームが「サービス終了(サ終)」を迎えるというニュースを頻繁に見かけませんか?実は今、スマホゲーム業界ではサービス終了の発表が相次いでおり、多くのユーザーから悲しみの声が上がっています。特に注目を集めているのが、リズムゲーム「ワールドダイスター夢のステラリウム(ユメステ)」のサービス終了発表です。2023年7月のサービス開始からわずか約3年2カ月での幕引きとなり、SNSでも驚きと惜しむ声が絶えません。

「ファミコン版の15倍!?」レトロゲームのプロが語る『がんばれゴエモン』シリーズの驚愕の価値

投稿日:2026年07月02日

レトロゲーム市場で、時に数十万円という高値がつく「お宝ソフト」。その世界に精通する『ハードオフTOKYOラボ吉祥寺店』の店長であり、大のコレクターでもある大竹剛氏が、人気シリーズ『がんばれゴエモン』の意外な裏話と、驚きの価格差について語ってくれました。今年で誕生40周年を迎える本シリーズですが、実は「特定の作品」が異常なまでの高騰を見せているのをご存じでしょうか。

『零~紅い蝶~REMAKE』開発者インタビュー:幻想的な恐怖を現代に蘇らせたTeamNINJAの挑戦

投稿日:2026年04月15日

2026年3月12日に発売される和風ホラーアドベンチャー『零~紅い蝶~REMAKE』。オリジナル版の魅力を最大限に引き出しつつ、現代のゲーム市場に合わせたアップデートを施した本作の開発秘話が、ファミ通.comのインタビューで明らかになりました。

10円で売られていたゲームソフトが180万円!?世界が熱狂するレトロゲームの高騰事情を徹底解説

投稿日:2026年04月02日

「実家の押し入れに眠っているゲームソフト、もしかしたら大金になるかも…?」

テンセント、第4四半期売上高13%増!ゲームとAIが成長の鍵

投稿日:2026年03月21日

中国の巨大IT企業テンセント・ホールディングスが、2024年第4四半期の決算を発表しました。その結果は、なんと売上高が前年同期比で13%増!好調なゲーム需要と、注力している人工知能(AI)サービスの拡大が、この成長を牽引しています。

ゲオ、レトロゲーム販売を全面再開!懐かしのゲーム機・ソフトが全国の店舗に

投稿日:2026年02月16日

ゲオストアが、5年前に一度終了していたレトロゲームの販売を、2月16日から全国97店舗で順次開始します。ゲームソフト・周辺機器は同日から、ゲーム機本体は2月20日から取り扱いを開始。昭和・平成初期のゲームを巡る市場の活況を受け、「気軽に売買できる環境」を再び提供することを目指します。

「ラストウォー:サバイバル」が快挙!FGO・モンストを抜き、2024年下半期モバイルゲーム収益ランキング1位を獲得

投稿日:2026年02月15日

2024年下半期の日本国内モバイルゲーム市場で、海外タイトル『ラストウォー:サバイバル』(FUNFLY)が驚きの1位を獲得しました。調査会社SensorTowerの報告によると、過去3年間は国内パブリッシャーのタイトルがトップを独占していただけに、今回の結果は大きな話題となっています。