なんJ大好き民のトレンドニュース

8年間の苦労が報われた!ドジャース・ウォードがメジャー初アーチ!マイナー通算156発の意地を見せる

投稿日:2026年06月01日

マイナー通算156発の努力家、ついに掴んだメジャーの舞台

ドジャースのライアン・ウォード外野手(28)が、ついに大きな花を咲かせました。31日(日本時間6月1日)に行われたフィリーズ戦に「7番・左翼」でスタメン出場し、待望のメジャー初ホームランを放ったのです。昨季は3AでMVPに輝くなど実力は折り紙付きでしたが、メジャー昇格までは実にプロ入りから8年もの月日がかかりました。マイナーリーグで積み重ねた通算156本という数字は、彼の飽くなき努力の証です。

【速報】大谷翔平が「投打二刀流」で圧倒!先頭打者弾&5回無失点で今季4勝目!ドジャースがパドレス相手に快勝

投稿日:2026年05月21日

初回初球弾の衝撃!大谷翔平が投打でパドレスを圧倒

2026年5月21日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、敵地ペトコ・パークでのパドレス戦で圧巻のパフォーマンスを披露しました!「1番・投手兼DH」としてスタメン出場した大谷選手は、なんと初回初球にセンターバックスクリーン横へ飛び込む先頭打者ホームランを放ち、いきなり試合の主導権を握りました。6試合ぶりの一発で自ら援護し、投手としても5回を無失点に抑える完璧なピッチング。ピンチの場面で見せたダブルプレーでのガッツポーズは、まさにスーパースターの貫禄でした。今季4勝目を挙げた大谷選手の活躍もあり、チームは同地区ライバル相手に2連勝を飾っています。

【ドジャース】テオスカー・ヘルナンデスが24試合ぶり復活弾!中軸の爆発でエンゼルスを圧倒

投稿日:2026年05月16日

止まらないドジャース打線!テオスカーのアーチで中軸が躍動

ロサンゼルス・ドジャースのテオスカー・ヘルナンデス選手が、現地時間15日に行われたエンゼルス戦で待望の一発を放ちました!6回1死一塁の場面で、右越えへ突き刺さる今季5号の2ランホームラン。なんと4月15日のメッツ戦以来、24試合ぶりとなる貴重な本塁打に、本人も満面の笑みを見せました。

ドジャース注目の若手外野手、3Aで爆発!メジャー昇格はなるか?

投稿日:2026年04月28日

ドジャース傘下の3Aオクラホマシティ・コメッツで、ジェームズ・ティブス3世(23歳)が驚異的な打撃を見せています。今季3Aデビュー後、27試合で11本塁打OPS1.107という圧巻の数字を記録し、その才能が光っています。

ドジャース、劇的なサヨナラ勝利!大谷翔平が2塁打で逆転のきっかけ、山本由伸は苦戦も打線が繋ぐ

投稿日:2026年04月28日

ドジャースが、マーリンズとの激戦を制し、初戦をサヨナラ勝利で飾り、幸先の良いスタートを切りました。大谷翔平選手は2塁打を含む3安打で勝利に大きく貢献し、山本由伸選手もチームを勝利に導きました。

大谷翔平の“ゲキ”に応えた!ドジャース若手ラッシング、初グランドスラムでチーム勝利に貢献!

投稿日:2026年04月16日

ドジャースの若手捕手、ダルトン・ラッシングが、現地4月15日のメッツ戦で見事なグランドスラムを放ち、チームを勝利に導きました。先発登板した大谷翔平選手からの「ホームランを打ってこい!」という激励に応え、自身初の満塁弾となる劇的な一打で、本拠地ファンを熱狂させました。

大谷翔平、今季初自責点もギアマックスでピンチ脱出!最速161キロ連発でねじ伏せ最少失点

投稿日:2026年04月16日

ドジャースの大谷翔平投手が、現地15日のメッツ戦に先発登板し、今季初の自責点を喫したものの、ギアマックスでピンチを脱出し、チームを勝利に導きました。打者としては先発メンバーから外れ、5年ぶりに投手専念での出場となりました。

キム・ヘソン、今季1号2ラン!はにかみ笑顔でダイヤモンド一周!ファンからも熱い応援

投稿日:2026年04月16日

現地4月15日、本拠地でのメッツ戦に「8番・遊撃」で出場したキム・ヘソン選手が、待望の今季1号2ランホームランを放ちました!

ドジャース、大谷翔平の4試合ぶり弾とベシアの誕生日セーブでレンジャーズに連勝!

投稿日:2026年04月12日

ドジャースが、大谷翔平選手の活躍と、誕生日を迎えたアレックス・ベシア投手の締めくくりで、レンジャーズとの激戦を制しました。現地時間12日、ドジャー・スタジアムで行われた試合は、6-3でドジャースが勝利し、連勝を飾りました。

ドジャース連勝ストップ!大谷翔平は好投も、終盤の失点で惜敗…初対決の岡本和真を圧倒

投稿日:2026年04月09日

ロサンゼルス・ドジャースが、現地4月8日(日本時間9日)のトロント・ブルージェイズ戦で3-4の逆転負けを喫し、連勝が5でストップしました。大谷翔平選手は「1番・投手兼DH」で先発出場し、好投を見せましたが、打線は振るわず、終盤の失策が痛い結果となりました。