BIGBANGが伝説の帰還!デビュー20周年ワールドツアー開催決定!17年ぶり待望のコンサートへ
BIGBANGが再び動き出す!18都市を巡る大規模ツアーが8月からスタート
K-POP界のレジェンド、BIGBANGが帰ってきます!2006年のデビューから20周年という大きな節目を迎え、ファン待望のワールドツアー開催が決定しました。所属事務所のYGエンターテインメントによると、8月21日から23日にかけて高陽(コヤン)総合運動場で幕を開け、来年2月まで世界各地を熱狂の渦に巻き込みます。北米、欧州、オセアニア、そしてアジアなど、世界18都市で計31公演という規格外のスケールで実施される予定です。
JO1が魅せる“やわらかい”世界観!新CM発表会で白岩瑠姫がメンバーNo.1の美髪をアピール
JO1がブランドアンバサダーを務める「Sorule(ソルレ)」の新CMが公開!
3月12日、人気グローバルボーイズグループのJO1が、セルフケアブランド「Sorule(ソルレ)」の新CM発表会に登壇しました。リブランディングされた新コンセプトは「理想の髪の正体は、やわらかさでした」。イベントでは、メンバーたちが新コンセプトに合わせてナチュラルでやわらかなスタイリングを披露し、会場を魅了しました。CM内ではメンバーが宙に浮く幻想的な演出もありますが、川尻蓮は「トランポリンを何度も飛ぶハードな撮影でしたが、素敵なCMに仕上がって感動しました」と撮影秘話を語りました。
JO1&INIのスペシャルユニット「JIBLUE」が降臨!MV先行上映でファンと歓喜の交流
ファン悶絶!JIBLUEメンバーが客席後方からサプライズ登場
6月3日に新曲「景色」のリリースを控える、JO1とINIによるスペシャルユニット「JIBLUE(ジェイアイブルー)」。サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務める彼らが、4月30日に都内某所の映画館でMV先行上映イベントを開催しました。ファンにとってのハイライトは、なんといってもメンバーのサプライズ登場。客席の後方から12人が現れると、会場は割れんばかりの黄色い歓声に包まれました。
【2026年5月】K-POPニュースまとめ!BTSのW杯出演決定からZEROBASEONEとAND2BLEの絆まで
5月のK-POP界は超豪華!BTSのワールドカップ出演が世界で話題に
2026年5月、K-POP界はまさに怒涛の盛り上がりを見せました!アメリカの音楽授賞式「AmericanMusicAwards(AMAs)」では、BTSが最高賞「ArtistoftheYear」を含む3冠という偉業を達成。さらに、6月に開催されるFIFAワールドカップの決勝ハーフタイムショーへの出演が予告され、世界中のファンが歓喜に沸いています。また、ワールドカップ開幕セレモニーでは、BLACKPINKのリサが公式ソングの歌唱に参加することも決定するなど、スポーツと音楽の祭典にK-POPスターが大集結する最高の夏になりそうです。
SEVENTEENとCARATの絆が感動的!日本ファンミ「YAKUSOKU」で見せた9人の決意と“約束”
約1年ぶりの日本ファンミで東京ドームが熱狂の渦に
2026年5月、13人組グループ・SEVENTEENが約1年ぶりとなる日本ファンミーティング「SEVENTEEN2026JAPANFANMEETING‘YAKUSOKU’」を開催しました。東京ドーム公演から幕を開けた本イベントは、多くのCARAT(ファンの名称)が待ちわびた特別な時間となりました。今回は、現在兵役履行中のメンバーを除く9人体制でのパフォーマンスとなりましたが、会場はそれを感じさせないほどの熱気に包まれました。
櫻井翔が語った「僕たちが嵐です」と言い直した理由とは?ラストライブの感動的な舞台裏
なぜ「でした」から「です」へ?櫻井翔が明かした言葉の真意
5月31日、東京ドーム公演をもって嵐としてのグループ活動を終了した櫻井翔さんが、翌6月1日に出演した「newszero」でラストライブの心境を語りました。番組内で特に注目を集めたのは、ライブの最後に放った「僕たちが嵐でした」という言葉を、直後に「いや、僕たちが嵐です」と言い直した瞬間のこと。多くのファンがその真意を気にする中、櫻井さんは「自分の口から出た“でした”という言葉にちょっとビックリしちゃって」と、当時の素直な心情を明かしました。「永遠にする、なんて言うと大げさだけど、嵐は“です”なのかなと瞬間的に思った」という言葉からは、グループへの深い愛情と、ファンとの絆が永遠であることを強く感じさせます。この感動的なエピソードの詳細は、
【超特急】ついに東京ドームへ!決死の覚悟で掴んだ「REAL」な夢と熱狂のツアーファイナル
「現実か、虚構か」——8号車とともに駆け抜けた『REAL?』の全貌
2024年11月から全国を熱狂の渦に巻き込んできた『BULLETTRAINARENATOUR2025-2026「REAL?」』。そのファイナル公演は、まさに超特急の歴史に残る記念すべき夜となりました。今回のライブは「何がリアルか」をテーマに、ゲームの世界と現実が交差する斬新な演出が展開され、ファンである「8号車」を物語のプレイヤーとして巻き込む圧巻のステージングが繰り広げられました。ドラゴンとのバトルや恋愛シミュレーションゲームのような演出、そして過去の自分たちを反転させるような狂気的なパフォーマンスまで、9人のメンバーが持つ多彩なスキルと熱量が代々木第一体育館を埋め尽くしました。
嵐が26年半の歴史に幕。5月31日、最後のメッセージにファン感涙
国民的アイドルグループ「嵐」が活動を終了。26年半の軌跡と最後の言葉
2024年5月31日、ついにこの日が来てしまいました。1999年のデビュー以来、日本中を熱狂の渦に巻き込んできた国民的グループ「嵐」が、本日をもってグループとしての活動を正式に終了しました。ファンにとっても、ひとつの時代が終わるような寂しさと、これまでの感謝で溢れる特別な一日となりました。
嵐・櫻井翔のラストライブ前日、「newszero」公式の“粋な投稿”が話題!隠されたメッセージにファン涙
「newszero」公式の隠しメッセージにネット騒然!その正体とは?
2026年5月31日、ついにこの日がやってきました。2025年の再始動から多くのファンを熱狂させてきた嵐のラストライブ「ARASHILIVETOUR2026『WeareARASHI』」東京ドーム公演が開催されます。そんな中、同グループのメンバーであり、日本テレビ系「newszero」のキャスターを務める櫻井翔さんへ向けた、番組公式Xの投稿が大きな注目を集めています。
【嵐】26年半の歴史に幕。本日、最終公演をもって活動終了へ…伝説の軌跡を振り返る
ついに迎えたその日。嵐、本日31日の東京ドーム公演で26年半の活動にピリオド
1999年のデビュー以来、数々の金字塔を打ち立ててきた国民的アイドルグループ「嵐」が、本日5月31日をもってその長い歴史に幕を下ろします。東京ドームで開催される全国ツアー「WeareARASHI」の最終公演をもって、約26年半の活動を終了することとなりました。本日の公演は生配信も予定されており、世界中のファンがこの歴史的な瞬間を見守ります。