【ローソン】本日スタート!「盛りすぎ!バスチー」やメンチバーガーなど第2週の増量商品がヤバいと話題に
「盛りすぎチャレンジ」第2週は人気メニューがパワーアップ!
ローソンが創業51周年を記念して開催中の大人気キャンペーン「超ハッピーすぎ!チャレンジ」が、本日より第2週に突入しました!今回も「価格はそのまま」で重量を約51%増量した「盛りすぎ商品」が続々と登場し、SNSでも早くも注目を集めています。お腹も心も満たされる、第2週のラインナップを詳しく紹介します!
旅行気分を味わえる!都内のアンテナショップが売上急増中、いま食べるべき人気グルメとは?
今、都内のアンテナショップが熱い!7割以上が売上増の理由とは
最近、都内にあるアンテナショップが行列ができるほどの大盛況なのをご存知ですか?実は都内にあるアンテナショップの7割以上が売り上げを伸ばしているんです。わざわざ現地に行かなくても、その土地の絶品グルメや名産品が手軽に買えるとあって、いまトレンドのスポットとして注目を集めています。
【今週のヒット曲】サカナクションが14年越しに首位!超特急、aespaの新曲などYouTube急上昇を徹底解説
サカナクションの伝説的名曲がチャート1位に!今週のYouTubeミュージックビデオランキングを深掘り
YouTubeのミュージックビデオランキングを毎週定点観測するこのコーナー。5月8日から5月14日の集計では、意外な楽曲が首位に躍り出ました。なんと、14年前にリリースされたサカナクションの「夜の踊り子」が、じわじわと順位を上げついに1位を獲得!リバイバルヒットの勢いが止まりません。また、にじさんじの人気ユニットVACHSSの自己紹介ラップや、椎名もたの「少女A」がボカロ曲史上初のYouTube2億回再生を達成するなど、新旧入り混じるネット発の楽曲が熱い注目を集めています。
ココスの6月新作がアツい!夏野菜たっぷりの「包み焼きハンバーグ」と「チーズ焼き」が登場
まろやかなコクがたまらない!夏野菜のバターチキンカレー包み焼きハンバーグ
ファミリーレストラン「ココス」から、6月1日より「今月のグルメ~6月~」として、夏にぴったりの新作メニューが発売されます。注目は、ココス看板メニューの「包み焼きハンバーグ」を夏仕様にアレンジした「夏野菜のバターチキンカレー包み焼きハンバーグ(1419円)」です。パプリカやヤングコーン、ブロッコリーといった彩り豊かな夏野菜とジューシーなチキンを、はちみつでまろやかなコクを加えたバターチキンカレーで煮込んでいます。ライスとの相性はもちろん、石窯パンをソースにたっぷり絡めて食べるのもおすすめです。テイクアウト用のお弁当(1393円)も用意されているので、自宅やオフィスでも気軽に楽しめますね。
【ココス】6月新作は「包み焼きハンバーグ×バターチキンカレー」!夏限定の激アツメニューが登場
ココスの人気「包み焼きハンバーグ」が夏仕様に!コク旨カレーとの最強コンビ
ファミリーレストラン「ココス」から、6月1日より期間限定で「今月のグルメ~6月~」と題した新作メニューが発売されます。今回登場するのは、夏らしさ満点の「夏野菜のバターチキンカレー包み焼きハンバーグ」。ココスファンにはおなじみの看板メニュー「包み焼きハンバーグ」に、パプリカなどの夏野菜とジューシーなチキンがごろっと入ったバターチキンカレーを合わせた、食欲をそそる一皿です。隠し味にハチミツを加えることで、まろやかさと深いコクをプラスしており、ご飯が進むこと間違いなしの仕上がりです。価格は1419円(税込)となっています。
『スト6』にイングリッド参戦!“宇宙規模”の性能と新アバターモードを先行体験レビュー
CAPCOMの人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』に、ついにあの「イングリッド」が参戦します!5月28日の実装に先駆け、先行体験会に参加してきました。全距離で戦えるテクニカルな性能や、あわせて追加される新モード「アバターランダムマッチ」「アバターアーケード」の魅力を余すところなくお届けします。
パケ買い必至!絶対食べたい「絶品レモンケーキ」お取り寄せ7選
自分へのご褒美やギフトに!愛らしいレモンケーキの世界
甘酸っぱくて爽やかな風味が魅力のレモンケーキは、今や大人気の定番スイーツ。レモンを模したころんとしたフォルムや、開けるのがもったいないほど可愛いパッケージは、自分へのご褒美はもちろん、大切な人への贈り物としても喜ばれること間違いなしです。今回は、瀬戸内レモンを使った名店から、こだわりの素材が光る話題の人気店まで、お取り寄せ可能なマストバイなレモンケーキを厳選してご紹介します。
戦争が「ゲーム」になる恐怖──米政府の投稿動画が招く危機的な現実
SNSで拡散される「戦争動画」の裏側にある残酷な意図
最近、SNSのタイムラインで軍事攻撃の映像が流れてきたことはありませんか?実は、米ホワイトハウスが公開したイランへの攻撃動画に、人気ゲーム『コール・オブ・デューティ』の映像が混ざっていたことが判明し、世界中で大きな波紋を呼んでいます。単なる動画の演出に見えるかもしれませんが、これは非常に危険なサインです。米政府が意図的に戦争を「ミーム化」し、ゲームのハイライト映像のように見せることで、暴力に対する私たちの感覚を麻痺させようとしているからです。
メタバース「ホロアース」がサービス終了へ。カバー谷郷社長が語った「敗因」と今後の展望とは?
「要素を盛り込みすぎた」——ホロアース撤退の真相
ホロライブファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。カバー株式会社が展開していたメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了が決定しました。同社の代表取締役社長CEO・谷郷元昭氏は決算説明会にて、今回の決断に至った背景を率直に明かしています。最大の反省点として挙げられたのは「要素を盛り込みすぎたこと」でした。ライブイベントやゲームなど、多彩な体験を詰め込んだ結果、一つひとつのコンテンツが中途半端になり、さらにはホロライブ所属のタレントたちにとっても、配信先が増えることによる負担増が課題となっていたようです。
ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。