【TGS2026】ネクソン出展情報解禁!「マビノギモバイル」&新作「ファレイドリア」をいち早く体験しよう
9月17日から開催される国内最大級のゲームイベント「東京ゲームショウ2026(TGS2026)」に向け、ネクソンが注目の出展情報を公開しました!今回のネクソンブースは、期待の新作2タイトルをフィーチャーした、ファン必見の没入感あふれるエリアとなっています。
『ブルーアーカイブ』開発陣の新作『ファレイドリア』正式発表!特異能力少女「メイツ」との共同生活が始まる
『プロジェクトRX』改め、新作『ファレイドリア』がベールを脱ぐ!
『ブルーアーカイブ』ファン待望の新作タイトルがついに明らかになりました。ネクソンは、NEXONGamesが開発を進めていた『プロジェクトRX』の正式タイトルが『ファレイドリア』に決定したと発表しました。本作は、UnrealEngine5による超美麗な3Dグラフィックで描かれる、没入感抜群の新作美少女ゲームです。
【2026年夏アニメ】神曲の宝庫!ファンが選ぶ「一番好きなED主題歌」ランキング!
話題作が勢揃い!夏アニメED主題歌の人気調査結果を発表
2026年夏アニメが続々と放送を開始し、ストーリー展開はもちろん、世界観を凝縮した主題歌にも熱い視線が注がれています。今回は「2026年夏アニメ主題歌、どの曲が好き?」というアンケートを実施。多くの名曲が並ぶ中、特にファンの心を掴んだエンディングテーマ(ED)の結果をランキング形式で詳しく紹介します。
2026年夏アニメ、いま見るべき人気作品は?読者が選んだ「推せるアニメ」ランキングTOP5を発表!
今期は何を見る?2026年夏アニメの注目度調査
2026年夏の新作アニメが続々とスタートし、約80本以上の作品が放送されています。アニメ!アニメ!では、初回放送を終えたタイミングで「いま一番推せる作品は?」をテーマに読者アンケートを実施しました。この記事では、話題の人気作や期待のオリジナルアニメまで、読者が熱狂しているランキング結果をまとめてご紹介します!
【2026年版】青がイメージカラーのキャラといえば?ランキング!五条悟が3年連続の1位に
7月31日の「ビーチの日」にちなみ、毎年恒例のアニメ!アニメ!読者アンケート「“青”がイメージカラーのキャラといえば?」の2026年版が発表されました。爽やかな海や空を連想させる「青」を象徴するキャラクターたちは、果たして誰がランクインしたのでしょうか?
『ポケモンGO』日本リリースから10周年!現実世界を冒険するトレーナーの軌跡と進化を振り返る
世界を変えた「位置情報ゲーム」の金字塔
2016年7月22日、日本中に『ポケモンGO』の旋風が巻き起こってから、ついに10周年を迎えました。Nianticと株式会社ポケモンが共同開発した本作は、スマホの画面を通して現実世界にポケモンたちが現れるという、かつて夢見た「もしも街中にポケモンがいたら」を実現させた画期的なアプリです。リリース当時、対応機種に合わせてスマホを買い替えてまで遊び始めたというトレーナーも多いのではないでしょうか。
谷山紀章さんが演じた中で一番好きなキャラは?「文スト」中原中也が驚異の支持率でトップに!ファン投票結果発表
圧倒的支持!『文豪ストレイドッグス』中原中也が堂々の1位
8月11日の谷山紀章さんのお誕生日を記念して、アニメ!アニメ!が実施した「谷山紀章さんが演じた中で一番好きなキャラクターは?」読者アンケート。10代から30代を中心に、なんと1179人もの熱い回答が集まりました。栄えある第1位に輝いたのは、前回に引き続き『文豪ストレイドッグス』の中原中也。支持率は驚異の約65%を記録し、その圧倒的な人気を証明しました。ファンからは「ワイルドな声が男前な性格にぴったり」「太宰治との息の合った掛け合いが最高」といった声が多く寄せられ、シリアスからコミカルまでこなす演技の振り幅が多くのファンの心を掴んでいます。
『文豪ストレイドッグス』10周年展が池袋で開催!中島敦らの立像や貴重な原画にファン熱狂
アニメ10年の軌跡を辿る!「文豪ストレイドッグスART&DESIGNEXHIBITION」が開幕
TVアニメ放送から10年という大きな節目を迎えた人気作品『文豪ストレイドッグス』。これを記念した展覧会「文豪ストレイドッグスART&DESIGNEXHIBITION」が、2026年7月31日(金)より東京・アニメイト池袋本店を皮切りに開催されています。会場の様子をおさめたフォトレポートが到着し、その豪華すぎる展示内容に注目が集まっています。
マハーシャラ・アリ、MCU版『ブレイド』降板の真相を激白。「作る意思がなかった」マーベルに苦言
ついに沈黙を破ったマハーシャラ・アリ、降板の背景にあるマーベルへの不信感
映画ファンの間で長年期待されていたMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)版『ブレイド』がついに動きを止めました。主演に決定していた実力派俳優のマハーシャラ・アリが、米『GQ』誌のインタビューで同企画からの降板を明言。長期間プロジェクトが漂流し続けた末の決断であり、その背景にはマーベル・スタジオ側の制作意欲の欠如があったことを示唆しました。「何十億ドルもの資金がありながら映画が作れなかったのは、彼らに作る意思がなかったからだ」と語るアリの言葉は、熱心なファンにとってあまりに衝撃的な内容となっています。
【衝撃】マハーシャラ・アリがMCU版『ブレイド』を降板!5年越しの期待が消滅した理由とは?
待望の『ブレイド』企画、主演マハーシャラ・アリがまさかの降板を認める
2019年の発表以来、MCUファンの間で熱い注目を集めていた『ブレイド』ですが、ついに大きな転換点を迎えました。主演に決定していた実力派俳優のマハーシャラ・アリが、米GQのインタビューで本作からの降板を正式に認めました。ファンの間では「いつ公開されるのか?」と期待の声が上がっていただけに、今回のニュースは大きな波紋を呼んでいます。