なんJ大好き民のトレンドニュース

6月9日は「ロックの日」!たった10秒の習慣で空き巣被害を防ごう

投稿日:2026年06月09日

「鍵をかける」という基本が、あなたの大切な生活を守る

6月9日、「ロック(6・9)の日」に合わせて、奈良市内の道の駅「クロスウェイなかまち」で防犯意識を向上させるための啓発活動が行われました。今回のイベントは、日本ロックセキュリティ協同組合奈良支部と奈良西警察署がタッグを組み、市民へ向けて「鍵かけ」の重要性を呼びかけるものです。

「妻へ手紙を書きたい」64歳で夜間中学へ。映画化された感動の実話が児童書に!

投稿日:2026年06月08日

なぜ今、学び直すのか?90歳の西畑保さんが教えてくれる「学ぶ意味」

皆さんは、もし文字が読めなかったら、誰かに自分の想いを伝えるときどうしますか?映画『35年目のラブレター』のモデルにもなった、奈良市の西畑保さん(90歳)の物語が、このたび子ども向けの児童書『読み書きを覚えたい!―64歳で夜間中学に―』(銀の鈴社)として出版されました。この本は、単なる自伝ではなく、今を生きる私たちに「なぜ学ぶのか」という問いを投げかけてくれる、心に深く刺さる一冊です。

京都土産の生八ツ橋をあえて「焼く」のが旨すぎると話題!奈良県民が教える背徳アレンジとは?

投稿日:2026年05月29日

京都人も驚く?生八ツ橋を焼く「大罪」アレンジが密かにブーム

京都土産の定番といえば、甘やかなニッキの香りがたまらない「生八ツ橋」ですよね。そのまま食べてももちろん美味しいですが、今、SNS上で「生八ツ橋は焼いて食べるのが正解」という奈良県民からの投稿が大きな注目を集めています。京都の伝統銘菓をあえて焼くという、なんとも大胆で背徳感あふれるアレンジが、なぜか「美味しすぎる!」と話題沸騰中なんです。

大和郡山市役所の窓口時間が短縮へ!7月から「働き方改革」で何が変わる?

投稿日:2026年05月21日

窓口受付が「9時〜16時半」へ!変更の理由は?

奈良県大和郡山市が、市役所の窓口および電話の受付時間を7月から短縮すると発表しました。これまでの「午前8時半〜午後5時15分」という受付時間が、「午前9時〜午後4時半」に変更されます。市によると、これは深刻化する職員の長時間労働を改善し、働き方改革を推進するための重要なステップとのことです。

金箔×写真の幻想世界!織作峰子「光韻」と入江泰吉の文楽写真展が奈良で開催中

投稿日:2026年05月20日

伝統の金箔に息づく奈良の風景。「光韻|まほらま」で新感覚のアート体験

今、奈良市の「入江泰吉記念奈良市写真美術館」で開催されている「光韻(こういん)|まほらま」が、SNS世代を中心に注目を集めています。写真家・織作峰子さんが手がけるのは、撮影した風景写真を金箔やプラチナ箔の上にプリントするという、唯一無二の表現技法。金色の輝きの中に、奈良の美しい風景や花々が幻想的に浮かび上がります。特に、長谷寺のコイや吉野山の桜を写した作品は、まるで水墨画のような奥行きと、金箔ならではのラグジュアリーな深みを醸し出しており、撮影したくなるような美しさです。

へずまりゅう氏、タクシー乗車拒否される!「嫌いだから」と運転手、GWの繁忙を理由に観光客優先か?

投稿日:2026年05月04日

元迷惑系YouTuberで現在は奈良市議を務めるへずまりゅう氏(34)が、タクシーに乗車拒否されたことを自身のX(旧Twitter)で告白し、大きな反響を呼んでいます。4日午後には「乗車拒否」がトレンド1位になるほどの注目を集めました。

奈良県で震度4を観測!緊急地震速報も発表-最新情報をお届け

投稿日:2026年05月02日

2024年5月16日午後6時28分頃、奈良県を震源とする地震が発生しました。気象庁緊急地震速報を発表し、奈良県、三重県、和歌山県で震度4を観測しました。

三重・奈良・和歌山で最大震度4 緊急地震速報発表、津波の心配なし

投稿日:2026年05月02日

2024年5月2日午後6時28分ごろ、三重県奈良県和歌山県を中心にやや強い地震が発生しました。気象庁によると、震源地は奈良県で、震源の深さは約70km、地震の規模を示すマグニチュードは5.7と推定されています。

大阪で迷いシカ捕獲!奈良県は受け入れ拒否…その理由とは?

投稿日:2026年03月25日

大阪市内を彷徨っていたシカ1頭が、大阪府警の施設で捕獲されました。しかし、シカの故郷である奈良県は、このシカを県内に戻すことを拒否しています。一体何が起こっているのでしょうか?

大阪に迷い込んだ奈良の鹿、奈良県は受け入れを拒否!越県移送の難しさが浮き彫りに

投稿日:2026年03月25日

奈良公園から来たと思われるシカが大阪市内で発見され、話題となっています。しかし、奈良県はシカの受け入れを拒否する姿勢を明確にしました。この問題は、天然記念物の保護、越県での動物の移送に関する法的な課題、そしてシカの頭数管理といった、様々な問題が複雑に絡み合っています。