皐月賞レコード決着!安藤勝己氏がダービー有力候補を大胆予想「やっぱり注目は…」
5月19日に行われた皐月賞(中山・芝2000m)で、1番人気のロブチェンがレコード決着で優勝!現役時代に通算4464勝を挙げた元騎手の安藤勝己氏(アンカツ)が、レース直後に自身のX(旧Twitter)で詳細な分析とダービーへの展望を語りました。
スターアニス桜花賞V!安藤勝己氏が徹底分析「松山なら三冠牝馬も」ドリームコアの敗因にも言及
桜花賞(G1)で、1番人気のスターアニスが圧巻の勝利を飾りました。元騎手の安藤勝己氏(通算4464勝)が、レース直後に自身のX(旧Twitter)で詳細な分析を公開。スターアニスの強さだけでなく、他の出走馬についても独自の視点でコメントしています。
【大阪杯2024】安藤勝己氏が徹底分析!クロワデュノール「今年中心」、敗戦馬にも言及
5日に阪神競馬場で行われたG1大阪杯(芝2000m)で、1番人気のクロワデュノールが勝利を飾りました。現役時代に通算4464勝を挙げた元騎手の安藤勝己氏(アンカツ)が、レース直後に自身のX(旧Twitter)で詳細な分析を公開しました。今回は、その内容を分かりやすくまとめました。
サトノレーヴ、高松宮記念V!安藤勝己氏も「恐れ入った」と称賛!レース結果と分析
中京競馬場で行われた「第56回高松宮記念」で、サトノレーヴが圧倒的な強さで優勝!史上2頭目となる連覇を達成しました。元ジョッキーの安藤勝己氏も、そのパフォーマンスを高く評価しています。
フィリーズレビュー覇者ギリーズボールに安藤勝己氏「桜花賞でも侮れない」!中山牝馬Sはエセルフリーダが快勝
競馬界のレジェンド、安藤勝己氏(通算4464勝)が、フィリーズレビュー(G2・阪神)と中山牝馬S(G3・中山)のレース結果を自身のX(旧ツイッター)で分析。特に、フィリーズレビューで優勝したギリーズボールの潜在能力に注目しています。
衝撃の逆転劇!大幅な馬体減から出遅れも、かかり気味で快勝した伏兵ギリーズボールにSNSが騒然!
桜花賞トライアルとなる報知杯フィリーズレビュー(G2)で、10番人気のギリーズボールが劇的な勝利を収めました。レース前には10キロ減という大幅な馬体減が懸念されていた中、出遅れ、さらにかかり気味になる場面もありましたが、それを覆すような圧巻の差し切りで、競馬ファンに衝撃を与えています。
コスタノヴァ、圧巻の逃げ切りV!安藤勝己氏も「瞬発力が違う」と絶賛!【フェブラリーS】
2月22日、東京競馬場で開催されたG1レース「第43回フェブラリーS」で、コスタノヴァが単勝2番人気に応え、見事優勝を飾りました。2着にはウィルソンテソーロ、3着にはダブルハートボンドが入りました。
還暦目前の柴田善臣騎手、JRA最年長勝利記録を更新!7月には還暦を迎えるベテランが新馬戦で圧勝
31日、東京競馬場で行われた5R新馬戦で、柴田善臣騎手が7番人気のリッツパーティー(牡・岩戸師)で見事勝利を収めました。この勝利で、柴田騎手は自身の持つJRA最年長勝利記録を59歳6カ月2日に更新。今年7月30日に還暦を迎えるベテラン騎手が、その記念に向けて勢いを加速させています。
安藤勝己氏、ダイワメジャーの死を悼む「阿吽の呼吸と思えた」名馬との絆を語る
競馬界に悲しい知らせが飛び込んできました。元騎手で競馬評論家の安藤勝己氏(通称:アンカツ)が、自身が手綱を取った名馬ダイワメジャーの死をX(旧Twitter)で報告しました。
衝撃…25歳で天国へ…名馬ダイワメジャーが急逝、SNSでは悲しみの声が続出
2004年の皐月賞で衝撃的な勝利を飾ったダイワメジャーが、20日、繋養先の社台スタリオンステーションで25歳の若さで急逝しました。現役時代はG1を5勝し、引退後は種牡馬としても活躍。その突然の訃報に、競馬ファンからは悲しみの声がSNSで多数寄せられています。