なんJ大好き民のトレンドニュース

【PS】ついにディスクが消える?2028年問題と「ゲームの貸し借り」の未来

投稿日:2026年08月18日

物理ディスク終了で何が変わる?SIEが発表した重大な決断

ゲーム業界に激震が走るニュースが飛び込んできました。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2028年1月をもって家庭用ゲーム機向け新作ソフトの「ディスク生産」を終了すると発表しました。今後はPlayStationStoreを通じたダウンロード版が主流となり、店頭でもダウンロードコードのみが販売される形へと完全移行します。このニュースを聞いて、皆さんはどう感じましたか?「スマホ感覚で便利になる」と思う反面、これまで当たり前だったゲーム体験がガラリと変わることに戸惑いを感じる人も多いはずです。

中国・深圳で熱狂の2日間!「G-FUSIONGAMEFEST」にファミ通ブースが出展、注目タイトルの試遊に長蛇の列

投稿日:2026年07月16日

中国・深圳のゲーマーたちが熱狂!「G-FUSION」が初開催

2026年6月27日、28日の2日間、中国屈指のハイテク都市・深圳にて、ゲームイベント「G-FUSIONGAMEFEST深圳」が開催されました。近年、中国ではPC(Steam)や家庭用ゲーム機を愛する層が急増しており、本イベントも会場が埋め尽くされるほどの盛り上がりを見せました。会場にはファミ通もブースを出展し、日本やアジアの注目作を引っ提げて現地のファンと交流しました。

【今日は何の日?】セガ初の家庭用ゲーム機「SG-1000」とゲームパソコン「SC-3000」が発売された日!1983年の激闘を振り返る

投稿日:2026年07月15日

いまから43年前の1983年7月15日。この日は、日本の家庭用ゲームの歴史において、まさに伝説のスタートラインといえる日でした。セガ・エンタープライゼス(現セガ)から、同社初となる家庭用ゲーム機「SG-1000」と、ゲームパソコン「SC-3000」が発売されたのです。

ついに日本上陸!話題のゲーミングミニPC「SteamMachine」が販売開始でサイトが大混雑

投稿日:2026年06月23日

高性能ゲーミングPCが手のひらサイズに!「SteamMachine」のスペックが凄い

世界中のゲーマーが待ち望んでいたValveのゲーミングミニPC「SteamMachine」が、ついに日本でも発売されました!6月23日から販売代理店であるKOMODOを通じて取り扱いがスタートしましたが、発表直後から注文が殺到し、公式サイトがアクセス待ちになるほどの人気ぶりを見せています。このマシン、ただ小さいだけではなく、中身は驚くほどパワフルなんです。AMD製のZen4世代CPUと最新のRDNA3アーキテクチャGPUを搭載しており、デスクトップPCに匹敵するゲーミング性能を実現しています。なんと4K解像度で60fpsの快適なゲームプレイが可能というから驚きです。

【プレイレポ】この『FF』を待っていた!「FFレゾナンス」で進化したドット絵と戦略的バトルに没入

投稿日:2026年06月10日

「HD-2D」で生まれ変わる!令和のドット絵表現とは?

2026年10月22日発売予定の『ファイナルファンタジーレゾナンス』。本作は、長年愛されたスマホRPG『FFBE』の世界観を継承しつつ、家庭用ゲーム機向けに完全再構築された意欲作です。特に注目なのが、ドット絵と3D空間が融合した「HD-2D」表現。単なるリメイクを超え、頭身が上がったキャラたちが躍動するカメラワークや、派手なエフェクトが組み合わさった映像は、まさに「ドット絵の最高峰」と呼ぶにふさわしい仕上がりです。

【ドラクエの日】初代『ドラゴンクエスト』発売から40周年!伝説の国民的RPGが歩んだ歴史と今後の注目情報

投稿日:2026年05月27日

ついに40周年!伝説のRPG『ドラゴンクエスト』が誕生した日

1986年5月27日、日本のゲーム史を大きく変える1本が発売されました。それが初代『ドラゴンクエスト』です。本日で発売からついに40周年を迎え、日本記念日協会にも認定されている「ドラクエの日」として、多くのファンがこの記念すべき日を祝っています。今でこそ国民的RPGとして不動の地位を築いた本作ですが、当時はRPGというジャンル自体が日本でまだ馴染みの薄いものでした。堀井雄二氏のシナリオ、鳥山明氏のキャラクターデザイン、すぎやまこういち氏の音楽という今では考えられない豪華布陣によって、家庭用ゲーム機でのRPGブームはここから始まったのです。

東映がゲーム新ブランド「東映ゲームズ」を始動!PC・家庭用ゲーム機市場へ本格参入

投稿日:2026年04月21日

映画やアニメで有名な東映が、ゲーム事業に新たな一歩を踏み出しました。2024年5月21日に発表されたのは、PCや家庭用ゲーム機向けに特化した新ブランド「東映ゲームズ」の立ち上げです。

東映、ゲーム業界に本格参入!自社IP以外にも注力「ゲーム事業は新たな柱」

投稿日:2026年04月21日

映画配給大手である東映株式会社が、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表しました。これまで映画、テレビ、イベント事業を主軸としてきた東映が、ゲームを「新たな柱」として本格的に事業展開していく意気込みを示しています。

東映、ゲーム事業に本格参入!新ブランド「東映ゲームズ」発足、世界を熱狂させるIP創出を目指す

投稿日:2026年04月21日

東映が、創立75周年を機に新たな挑戦としてゲーム事業に参入!新ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表しました。これまで映画、テレビ、イベント事業を柱としてきた東映が、ゲームを新たな柱としてグループの成長戦略を加速させます。

東映、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」設立!既存IPに頼らず、新たなゲームの世界を切り開く

投稿日:2026年04月21日

1951年創業の老舗エンターテインメント企業、東映が、ゲーム事業に本格参入します!4月21日に発表された新たなゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」は、これまで培ってきた映像制作のノウハウを活かしつつ、既存のIP(知的財産)を活用するのではなく、全く新しいゲームIP(ゲームのブランドや世界観)の創出を目指します。