「名探偵プリキュア!」ファン必見!話題のキュアアルカナも登場する最新グッズが発売決定!
「名探偵プリキュア!」の魅力が詰まったシール&クリアファイルブックが登場
2026年2月より放送中の人気アニメ「名探偵プリキュア!」から、ファン待望の新作アイテムが登場します!「自分で見て、感じて、考えて、“本当”の答えを出す」というテーマと、1999年を舞台にしたタイムスリップストーリーで多くの視聴者を虜にしている本作。今回発売されるのは、作品の世界観を存分に楽しめる「シールいっぱいブック」と「クリアファイルブック」の2種類です。
サンリオが“おやつパッケージ”に変身!レトロ可愛い新作文具「おやつパーティー」がたまらない
まるで本物のお菓子みたい!心ときめくサンリオ新作文具が登場
サンリオファン必見!文具メーカーの古川紙工から、「サンリオキャラクターズおやつパーティー」シリーズが3月中旬より順次発売されます。今回登場するのは、グミやクッキー、ポップコーンなど、みんな大好きなおやつをモチーフにしたレトロかわいい文具たちです。ハローキティやシナモロールなど、お馴染みのキャラクターたちがおやつパーティーを楽しむようなデザインは、持っているだけで気分が上がること間違いなし!
朝ドラ「風、薫る」シマケン&りん、まさかの別れに視聴者号泣!元凶となった“あのキャラ”に怒りの声殺到
ようやく結ばれた二人を襲った突然の破局…ネット上では悲しみの声が止まらない
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の展開が、視聴者の涙を誘っています。5カ月間、視聴者がずっと見守り続けてきたりん(見上愛)とシマケン(佐野晶哉)がついに思いを通じ合わせたのも束の間、あまりにも切なすぎる別れが描かれました。
【大阪・関西万博の思い出を2040年へ】クボタが「食と農の未来」を次世代につなぐタイムカプセルイベントを開催!
万博の感動を未来へ!クボタが仕掛ける2040年へのバトン
大阪・関西万博で「食と農の未来」をテーマに、最先端の技術とビジョンを発信したクボタ。その熱気冷めやらぬ中、同社は19日、大阪市の本社にて万博での学びや思い出を未来へ託す「タイムカプセル封入イベント」を開催しました。この取り組みは、万博を単なるイベントで終わらせず、次世代へとその価値を伝えていくための重要なプロジェクトです。会場には公式キャラクターの「ミャクミャク」も駆けつけ、従業員やその家族と共に未来への希望を分かち合いました。
「義母から趣味の合わないプレゼント」をもらったら?江原啓之が教える“幸せぐせ”が賢すぎる!
「使わないのに捨てられない…」そのモヤモヤ、実は解決できる!
「母の日や誕生日に、義母(または義理の娘)から趣味の合わないプレゼントをもらって困っている……」。そんな切実な悩みを抱えている人は少なくありません。本当は心から喜んで使いたいけれど、正直なところ好みではない。かといって、使わないままタンスの肥やしにするのは気が引けるし、かといって「いらない」とも言えない。そんな板挟み状態になっていませんか?スピリチュアリストの江原啓之さんは、そんな時こそ「幸せぐせ」を身につけるチャンスだと語ります。
「トミー・ジョン手術」の由来となった伝説の投手、トミー・ジョン氏が83歳で死去
プロ野球界の歴史を変えた「奇跡の復活」
メジャーリーグ(MLB)で活躍し、ひじの靱帯(じんたい)再建手術の代名詞として世界中でその名を知られるトミー・ジョン氏が、15日に83歳で亡くなったことが分かりました。ニューヨーク・ヤンキースが公式声明を発表し、球界全体から悲しみの声が広がっています。彼の手術は、現代の投手にとって「終わり」を意味していたけがを「克服できるもの」へと変え、数多くのアスリートの運命を救った歴史的な出来事として語り継がれています。
永瀬廉主演の衝撃作『法廷遊戯』がNetflixに登場!8月14日配信決定で話題沸騰
法廷で暴かれる衝撃の真実!注目のミステリー作品が待望の配信
King&Princeの永瀬廉さんが主演を務め、大きな話題を呼んだ映画『法廷遊戯』が、ついに動画配信サービスNetflixにて8月14日から配信されることが決定しました!本作は、五十嵐律人氏による同名小説を原作とした本格的な法廷ミステリーです。公開当時、その予測不能なストーリー展開と豪華キャストの熱演が大きな注目を集めました。
なぜ今、若者の心に響くのか?「戦争と現代」を繋ぐ感動作『あの星』『君と花火と約束と』のメッセージ
戦争の記憶を次世代へ――なぜ今、時を超えたラブストーリーが支持されるのか
この夏、映画館で多くの観客を涙させている作品があります。8月公開の『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』と、7月公開の『君と花火と約束と』。どちらも「タイムスリップ」というファンタジーな設定を使いながら、現代と戦時中という隔絶された時間を結びつけることで、観る者に強いメッセージを投げかけています。なぜ、いま改めて「戦争」をテーマにした作品が若年層を中心に熱狂的な支持を集めているのでしょうか。
「戦争をすれば、犠牲になるのは自分たち」84歳の遺族が語る、戦争の記憶と平和への願い
一度も会えなかった父。戦後81年を迎えて抱く危機感とは
8月15日の「終戦の日」を前に、全国戦没者追悼式で遺族代表を務める金森武士さん(84歳)が取材に応じました。金森さんが生後わずか1週間で出征し、フィリピンで戦死した父・伊作さんの記憶をたどりながら、今の社会へ「戦争の風化」に対する強い危機感を語っています。
「父は写真の中の人だった」83歳語り部が戦地からの手紙に触れた、戦争の記憶と感謝
83歳の語り部が受け取った、父からの「愛のバトン」
終戦から79年。毎年8月15日の「全国戦没者追悼式」が近づくと、戦争の悲惨さを今に伝える取り組みが各地で行われます。今回ご紹介するのは、岡山市に住む近藤嘉也さん(83)の物語です。近藤さんは、昨年から戦争の記憶を伝える「語り部」として活動を始めました。彼が語り部になるきっかけ、それは亡き父が戦地から送った一通の手紙との再会でした。