【八戸・大工町】看板息子の「母の味」に感動!レトロ雑貨と古着を巡るアポなし散歩でディープな魅力発見
おしゃれ雑貨から「絶品角煮」まで!八戸市大工町をぶらり旅
青森県内を楽しく巡る人気番組「わっち!!旅々スミマセン」の8月17日放送回では、川口浩一さんと俵谷理瑶アナウンサーが八戸市の大工町界隈を探索しました。川口さんにとって青春時代を過ごした懐かしいエリアですが、今回は驚きの出会いが盛りだくさん!レトロでカラフルなアメリカン雑貨に囲まれたお店では、俵谷アナが即決で可愛いキャップをゲットしたり、川口さんが個性的な古着に挑戦して周囲を笑わせたりと、アポなし旅ならではの楽しいハプニングが続出しました。
四日市の魅力が凝縮!伝統工芸から絶品スイーツまで揃う「泗水十貨店」が熱い
三重県四日市市のこだわりの逸品が集結した地域ブランド「泗水十貨店」をご存じですか?近鉄四日市駅の観光案内所内にあるこのショップには、四日市が誇る伝統工芸品やユニークな特産品が勢ぞろいしています。今回は、CBCテレビ『チャント!』でよしお兄さんが紹介した、思わず手に取りたくなる注目のアイテムをご紹介します。
【大阪限定】たこ焼きになった「ピングー」が可愛すぎる!なんばマルイに新ショップが3月14日オープン
大阪でしか出会えない!「たこ焼きピングー」がキュートなグッズに
世界中で愛されているペンギンキャラクター「ピングー」の限定ショップ「PINGU(TM)SHOPOSAKA」が、2026年3月14日(土)、なんばマルイ6階にオープンします!今回の目玉は、なんといっても大阪名物「たこ焼き」に変身したピングーたちの限定デザイン。ピングーやピンガ、ロビがたこ焼きの姿になったデザインは、ここでしか手に入らない超レアなアイテムです。
出国税が3倍に!クマ対策や桜の保全に流用?「外国人から集めた税」の行方が物議
増税された出国税、その使い道に驚きの声
今年7月から、日本を出国する際に支払う「国際観光旅客税(出国税)」が、従来の1,000円から3,000円へと3倍に引き上げられたことを知っていますか?この税金は、本来「日本の観光環境を整えるため」に使われるものですが、その使い道が今、ネット上で大きな議論を呼んでいます。なんと、今年度から「クマ被害対策」や「桜の害虫防除」といった、一見すると観光とは少し距離があるような事業に、この増税分が充てられていることが判明したのです。
【急増するレンタカー事故】外国人観光客が日本の道路でパニック?「左側通行」で起こる悲劇の裏側
日本の道路で一体何が?急増する外国人ドライバーのレンタカー事故
最近、北海道や富士山周辺といった観光地で外国人観光客によるレンタカーの事故が過去最悪のペースで急増しているのをご存知ですか?2025年には外国免許の切り替え制度が厳格化されましたが、それでもなお事故は止まりません。特に深刻なのが、センターラインを越えて対向車線に飛び出してしまうケースです。2025年6月に富士山のふもとで発生した正面衝突事故や、7月に北海道富良野市で発生した死亡事故など、痛ましい出来事が相次いでいます。なぜ、これほどまでに事故が多発しているのでしょうか。
【急増】富士山周辺でレンタカー事故が20倍に!「絶景ポイント」で多発する危険な現状とは
外国人観光客のレンタカー事故が激増、なんと4年前の20倍に
夏休みシーズンを迎え、富士山周辺には多くの観光客が詰めかけています。そんななか、問題になっているのが外国人観光客によるレンタカー事故の急増です。山梨県警の発表によると、外国人ドライバーによる事故件数は4年前の56件から、昨年にはなんと1041件へと約20倍にまで膨れ上がっています。観光の足として便利なレンタカーですが、いま現地では深刻な事態が進行しているのです。
【歴史探訪】大河ドラマ『豊臣兄弟!』の舞台へ!秀吉の弟・秀長が守り抜いた「田上山城跡」をバイクで巡る
賤ヶ岳の戦いの重要拠点「田上山城」とは?
2026年放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で注目を集める羽柴秀長。滋賀県長浜市木之本町にある「田上山城跡(田上山砦)」は、羽柴秀吉が天下を取るための重要な分岐点となった「賤ヶ岳の戦い」において、弟の秀長が守備を任された歴史的に重要な場所です。標高323mの山頂に築かれたこの城は、単なる見張り台ではなく、秀吉自身も軍議に訪れた羽柴方の心臓部ともいえる拠点でした。
【2026年10月15日開業】星野リゾート「界蔵王」で叶える!絶景と“温泉スパイラル”で究極の整い体験
蔵王の象徴「御釜」がモチーフ!新しい癒やしの形「回遊型ウェルネスエリア」とは
星野リゾートが手がける温泉旅館ブランド「界」から、待望の新作「界蔵王」が2026年10月15日に山形県・蔵王温泉にオープンします!「王道なのに、あたらしい。」をコンセプトにする界シリーズの最新施設とあって、早くも注目が集まっています。最大の特徴は、蔵王の神秘的な火口湖「御釜」からインスピレーションを受けた「温泉スパイラル」。強酸性の名湯を楽しみながら、サウナやジャグジーを巡る「回遊型ウェルネスエリア」では、心身を徹底的に解きほぐす新しい“整い”が体験できます。タワー型施設を螺旋状に上っていくプロセスは、まるで修行のように自分自身と向き合う特別な時間になりそうですね。
【十和田湖でクマ被害】観光中の外国人男性が腕をかまれ負傷 現場周辺は要注意
観光地で突然の恐怖!十和田湖で外国人観光客がクマに襲われる
202X年X月22日午前10時10分ごろ、青森県十和田市の絶景スポットとして知られる十和田湖展望台付近で、観光に来ていた30代前後の外国人男性がクマに右腕をかまれるという衝撃的な事故が発生しました。男性は自力で近くの民宿まで避難した後に救急通報され、ドクターヘリで病院へ搬送されました。幸いにも意識はあり、会話ができる状態だといいます。
オフィス好調・観光は減速?不動産市場の「明暗」を分かりやすく解説
オフィス需要は絶好調!一方で観光業に陰りが見える理由
最近、都心で新しいビルが次々と完成していますが、東京のオフィス市場は依然として好調を維持しています。空室率は低下し、賃料も上昇傾向にあるため、ビジネスの拠点としての価値は高まる一方です。しかし、不動産市場全体を見ると少し様子が異なります。コロナ禍以降に盛り上がっていた観光・ホテル業界では宿泊者数が4期連続で前年割れとなっており、インバウンド需要の減速が鮮明になっています。さらに、金利の上昇を警戒して海外投資家が売りに動いている影響もあり、J-REIT(不動産投資信託)市場は下落を続けており、不動産市場はまさに「明暗が分かれる」状況となっています。