山形でも「震度7」の可能性…今すぐ始めるべき地震への備えとは?
「震度7」の揺れを想定できていますか?まずは現状を知ることから
いつどこで発生してもおかしくない巨大地震。山形県内においても、場所によっては「震度7」という激しい揺れに襲われるリスクが指摘されています。震度7とは、立っていることが困難なだけでなく、固定していない家具が移動・転倒するほどの強烈な衝撃です。山形市の市民防災センターでは、実際の揺れを疑似体験できますが、体験したアナウンサーも「椅子に座っているのとは比べ物にならない怖さ」と語るほど。まずは「自分の住む場所も例外ではない」という危機感を持つことが、防災の第一歩です。
【高知大丸】クリームぎっしり!北海道の濃厚シュークリームなど全国の絶品が集結!
今すぐ行きたい!「さんのすけ厳選!TABERUTRAVEL」が開催中
高知大丸で、全国の美味しいものが大集合するイベント「さんのすけ厳選!TABERUTRAVEL」が始まりました!6月3日からスタートしたこのイベントは、北海道から九州まで選りすぐりのグルメがなんと過去最多の27ブースも並ぶ、グルメ好きにはたまらない催しです。会場は高知大丸本館5階。期間は6月8日(月)までとなっているので、週末のお出かけ先としてチェック必須ですよ!
「体にいいから」と毎日食べてない?バナナ習慣で管理栄養士が教える「NGな食べ方」3選
手軽でヘルシーなバナナ、実は落とし穴も?
朝食やおやつ代わりに、バナナを毎日食べているという方も多いのではないでしょうか。皮をむくだけで食べられて、カリウムや食物繊維も豊富。「体にいいから」「お菓子よりヘルシーだから」という理由で習慣にしていると、実は糖質の摂り過ぎや栄養バランスの偏りを招いている可能性があります。今回は、毎日のバナナ習慣を見直したいポイントを管理栄養士の視点から解説します。
「アイス値上げ」に裏側の疑惑?大手6社に公取委が立ち入り検査の衝撃
なぜアイスが次々と値上げされたのか?カルテル疑惑の真相
夏の楽しみといえばやっぱりアイス!でも、最近「アイス、高くなったな…」と感じたことはありませんか?実は、明治、ロッテ、森永乳業、森永製菓、江崎グリコ、赤城乳業という誰もが知るアイス大手6社に、驚きの疑惑が浮上しました。公正取引委員会が、独占禁止法違反の疑いで一斉に立ち入り検査を行ったのです。本来ならライバルとして競い合うはずの6社が、「値上げの幅」や「時期」をこっそりと相談し合っていた可能性があるといいます。これが事実であれば、消費者の納得感とは無関係に、不当に高い価格でアイスを買わされていたことになります。
【手土産で失敗しない】伊勢丹新宿で買える「最強の和菓子」ランキング!とらや&福砂屋がランクイン
「和菓子の日」に贈りたい!伊勢丹新宿店で評判の絶品手土産
6月16日は「和菓子の日」。江戸時代の「嘉祥の祝(かじょうのいわい)」という、お菓子を食べて健康を願う歴史ある行事に由来しています。そんな特別な日に合わせて、今回は全国の主婦が選んだ「お土産にしたら絶対に褒められる!伊勢丹新宿店の和菓子」ランキングをご紹介します。センスのいい手土産を探している方は必見ですよ!
コンビニ和菓子がきっかけ?若者が専門店に集まる「意外な和菓子ブーム」の裏側
コンビニが「和菓子の入り口」に?老舗店が感謝を伝える理由
最近、SNSで「コンビニの和菓子に感謝したい」という老舗和菓子店「金精軒」の投稿が大きな話題を集めました。明治30年から続く老舗がなぜコンビニに感謝しているのか?その背景には、和菓子業界で今まさに起きている若者の意識の変化がありました。これまで年配層のイメージが強かった和菓子店ですが、実は今、20代を中心とした若いカップルや個人客がこぞって専門店に足を運ぶようになっているのです。
文具女子博で「差別発言」…人気ブランド「パピアプラッツ」が謝罪 何があったのか
文具女子博で何が?パピアプラッツが不適切な言動を認め謝罪
文房具好きの祭典として知られる「文具女子博」で、信じられないトラブルが発生しました。マスキングテープや可愛いシールで大人気の文具ブランド「パピアプラッツ」が、ブースに立っていたスタッフによる「差別的な発言」や不適切な会話があったとして、公式SNSを通じて謝罪しました。イベントを楽しみにしていたファンからは、「ショックすぎる」「ガッカリした」といった声が上がっています。
INIメンバーの素顔を暴露!写真集『Vivalavita』記念座談会で明かされた愛すべきクセとは?
仲良しすぎるINIメンバーの意外な習慣をファンへお届け!
結成5周年を迎え、さらなる飛躍を続けるグローバルボーイズグループINI。講談社から発売されるイタリアロケ写真集『Vivalavita』の発売を記念し、メンバーの池﨑理人さん、髙塚大夢さん、藤牧京介さん、松田迅さんの4人が登場しました。今回の座談会では、ファン必見の「メンバーだからこそ知っている愛すべきクセ」をこっそり暴露。撮影中の和気あいあいとした雰囲気そのままに、メンバーの飾らない日常が明かされました。
中村玉緒さんを追悼。久保田磨希が明かしたデビュー作での「温かすぎるエピソード」に涙
新人だった私を支えてくれた、中村玉緒さんの分け隔てない優しさ
女優の久保田磨希さんが12日、自身のインスタグラムを更新。9日に86歳で亡くなった大御所女優・中村玉緒さんへの深い感謝と追悼のメッセージを投稿しました。久保田さんのデビュー作となった伝説のドラマ『いのちの現場から』で主演を務めていたのが玉緒さんであり、当時の温かい思い出を振り返る内容に、多くのファンから反響が寄せられています。久保田さんは「右も左も分からない新人だった私に対しても、ベテランの共演者と同じように接してくれた」と、玉緒さんの人柄に触れました。
【2026年5月振り返り】ポテチの白黒化に衝撃…日本の経済・スポーツを揺るがした激動の1ヶ月
中東危機が食卓へ?ポテチのパッケージに異変
2026年5月、私たちが日常で口にするお菓子や調味料に「中東情勢の影」が忍び寄りました。カルビーは、ナフサ供給の不安定化により「ポテトチップス」などのパッケージを白黒化すると発表。さらにカゴメもケチャップの外装を見直すなど、物流や原材料への影響が深刻化しています。私たちが何気なく買っていた商品の変化に、世界の地政学リスクを身近に感じる月となりました。