【ストフェス2026】大阪・日本橋がコスプレの聖地に!総勢500人のパレードが圧巻の盛り上がり
日本最大級のコスプレイベント「ストフェス2026」が快晴の大阪で開催!
5月17日、大阪の電気街「でんでんタウン」周辺にて、日本最大級のコスプレイベント「日本橋ストリートフェスタ2026」(通称:ストフェス)が開催されました。今年で19回目を迎えるこのイベントは、日本橋エリアを活性化させる一大プロジェクトとして、毎年多くのファンで賑わいを見せています。
【ヴィクトリアマイル】クイーンズウォークは無念の3着…西村淳騎手「脚色が一緒になってしまった」悲願のG1制覇は次走へ
6回目のG1挑戦も届かず…クイーンズウォークが示した意地
5月17日に東京競馬場で行われた第21回ヴィクトリアマイル(G1)。3番人気に支持されたクイーンズウォークは、昨年の雪辱を果たすべく力走を見せましたが、結果は惜しくも3着となりました。レースは中団後方から上位人気馬をマークする理想的な展開で進み、直線では外から懸命に脚を伸ばしましたが、強敵である4歳世代の壁を突破することはできませんでした。これでG1挑戦は6回目。あと一歩のところで勝利には手が届かず、ファンにとっても悔しい結果となりました。
【ヴィクトリアM】エンブロイダリーが圧倒的な強さでG1・3勝目!「この距離では敵なし」関係者も絶賛
マイル戦で見せた驚異のパフォーマンス、女王の貫禄がすごい
17日に東京競馬場で行われたヴィクトリアマイル(G1)。多くの注目が集まる中、見事に勝利を飾ったのはエンブロイダリー(牝4、森一誠厩舎)でした。鞍上のC・ルメール騎手とのコンビでG1・3勝目という素晴らしい記録を打ち立て、改めてその実力を証明しました。
『ウマ娘』でも話題!地方からクラシックへ挑んだ名牝「ユキノビジン」の美しき激闘史
「岩手の星」が中央の舞台へ!ユキノビジンの鮮烈なデビュー
現在、社会現象ともいえる人気を誇る育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』。作中には個性豊かなキャラクターが登場しますが、その中でも岩手生まれの純朴な美少女として描かれる「ユキノビジン」をご存知でしょうか。実は彼女には、モデルとなった実在の名馬が持つ、折れない心と驚きのサクセスストーリーが存在します。1992年に岩手競馬でデビューしたユキノビジンは、初戦から3連勝を飾るなど圧倒的な才能を見せつけ、翌年、中央競馬へと移籍しました。初挑戦となった芝のレース「クロッカスステークス」では、9番人気という低評価を覆し、後続に3馬身差をつける圧勝劇を披露。「地方出身の星」として、一躍競馬ファンの注目を集めることになったのです。
【ヴィクトリアマイル】エンブロイダリーが完勝でG1制覇!武豊騎乗エリカエクスプレスは惜しくも4着
1番人気エンブロイダリーが期待に応える圧巻の走り!
2026年5月17日に東京競馬場で行われた第21回ヴィクトリアマイル(芝1600メートル)は、多くの競馬ファンが注目する中、1番人気に支持されたエンブロイダリーが見事な完勝を収めました。2着には2番人気のカムニャック、3着には3番人気のクイーンズウォークが入り、上位人気馬が実力を証明する結果となりました。勝ちタイムは1分30秒9を記録。実力馬たちが揃ったレースだけに、馬券圏内の決着も納得の堅い結果となりました。
【ヴィクトリアマイル】エンブロイダリーが貫禄のV!武豊騎乗エリカエクスプレスは惜しくも4着
人気に応えたエンブロイダリーがG1・3勝目を達成
5月17日、東京競馬場にて春の女王決定戦であるG1・ヴィクトリアマイル(芝1600m)が開催されました。注目のレースを制したのは、C.ルメール騎手を背に1番人気に支持されたエンブロイダリー(牝4・美浦・森一誠)。実力馬の貫禄を見せつけ、見事にG1・3勝目の栄冠を手にしました。
【競馬】9歳のベテランが奇跡の復活!ディープキングが6年ぶりの勝利でファンを魅了
度重なる長期休養を乗り越え、ついに掴んだ歓喜の2勝目
17日に開催された東京競馬場の第8レース(4歳上1勝クラス・芝1800m)で、競馬ファンを驚かせるドラマが生まれました。見事1着でゴールを駆け抜けたのは、10番人気の伏兵ディープキング。なんと、この勝利は実に6年ぶりとなる白星でした。9歳という高齢ながら、これまでのキャリアはわずか10戦。その背景には、3度にも及ぶ1年以上の長期休養という、決して平坦ではない道のりがありました。
【競馬】ファンが選んだ「最強の名牝馬」ランキング!1位は純白のアイドルホース
競馬ファン約500人が選ぶ!最強の名牝馬ランキング
競馬ファンの間で熱い議論が交わされる「最強の牝馬」。ABEMAスポーツ公式X(
【大谷翔平】幻のランニングホームラン!快足と執念で見せた衝撃プレーの結末とは?
ファンも騒然!大谷翔平が見せた「幻のランニングホームラン」の一部始終
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても世界中の野球ファンを熱狂させました!現地時間16日(日本時間17日)に行われた古巣エンゼルスとの試合で、「幻のランニングホームラン」とも呼べる驚愕のプレーが飛び出したのです。8回2死一、二塁で迎えた第5打席、大谷選手が放った右翼線への痛烈な打球は、ネットに当たって不規則に弾むアンラッキーな展開に。しかし、ここからが大谷選手の真骨頂でした。相手守備がもたつく隙を完全に見逃さず、一気に本塁まで激走。スタジアムが割れんばかりの歓声に包まれました。
【MLB】村上宗隆が再び単独キングへ!1試合2発の衝撃とシカゴで起きている「ムラカミ現象」とは?
MLBで覚醒!村上宗隆が放った圧巻の17号ホームラン
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、またもや歴史を塗り替えました!現地時間16日、本拠地でのカブス戦に「2番・一塁」でスタメン出場すると、なんとメジャー移籍後初となる1試合2発を記録。これで今季のホームラン数を17本に伸ばし、あのアーロン・ジャッジ選手(ヤンキース)を突き放してア・リーグ単独トップに躍り出ました。