「りくりゅう」金メダルに中京大学が即対応!驚きの懸垂幕が話題沸騰!
フィギュアスケート・ペアで、三浦璃来選手と木原龍一選手(通称“りくりゅう”ペア)が金メダルを獲得!その偉業を祝し、出身校である愛知県の中京大学が掲げた懸垂幕の内容が、SNSで大きな反響を呼んでいます。
地元札幌凱旋!島川拓也、五輪初出場へ「表彰台目指して滑り切る」
2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪に、フリースタイルスキー・モーグルの日本代表が選ばれた札幌出身の島川拓也選手(27)。26日、札幌での合宿を公開し、五輪初出場への意気込みを語りました。
カーリング吉田知那美、夫婦仲良しSHOTを撮影してくれた意外な親友に感謝!「いつもありがとう!」
カーリング界の女神、吉田知那美選手が、バレンタインデーの夫婦ショットを公開し、話題になっています。その写真の裏には、意外なアスリートの存在が!
【五輪】鍵山優真、足首骨折から銀メダル!エースの重圧を乗り越えた4年間の軌跡
フィギュアスケート男子で、2大会連続の銀メダルを獲得した鍵山優真選手(22)。18歳で初出場した北京五輪から、数々の試練を乗り越えてきた4年間を振り返ります。左足首の骨折や、日本男子のエースとしての重圧…その裏側で、心身を支え続けた浅井利彰トレーナーが、鍵山選手との歩みを語ります。
スケボー堀米雄斗、親友平野歩夢の挑戦にエール!「二人の絆が本当に素敵」
2月13日(日本時間14日)にイタリアで開催されたミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ決勝で、平野歩夢選手(27=TOKIOインカラミ)が7位という結果に終わりました。直前の1月に骨盤骨折という大怪我を負ったにも関わらず、決勝2本目で4回転半という高難度な技を成功させ、86.50点をマークするなど、不屈の精神を見せました。
ウクライナ選手、戦死者描いたヘルメット問題でスポーツ仲裁裁判所が訴えを棄却
ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪で、スケルトン男子ウクライナ代表のウラジスラフ・ヘラスケビッチ選手(27)が、戦死した母国の選手たちの顔が描かれたヘルメットを着用しようとして失格処分を受けた件で、ヘラスケビッチ選手がスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴した結果、訴えが棄却されました。
モーグル銀メダリストがスキー板投げつけ!悔しさ爆発の姿に視聴者騒然「激おこぷんぷん丸」
現地2月12日、イタリア・リヴィーニョで開催されたフリースタイルスキー男子モーグルの決勝で、日本の堀島行真選手が銅メダルを獲得しました。しかし、そのレース後の銀メダリスト、ミカエル・キングズベリー(カナダ)選手の行動が、視聴者の間で大きな話題となっています。
平野歩夢・中井亜美ら支援する「TOKIOインカラミ」とは?社長に直撃インタビュー
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックで、複数の日本代表選手を支援する存在として注目を集めている「TOKIOインカラミ」。その背景には、日本の美容業界の海外進出への願いと、選手たちの挑戦への熱い想いが込められています。今回は、支援のきっかけや、今後の展望について、イフイング株式会社の冬廣應尚社長に直撃インタビューしました。
アイスダンス表彰式、ブレード保護のカーペット導入!過去の刃こぼれ事故受け、選手が安心して笑顔
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピック第6日、フィギュアスケートのアイスダンス・フリーダンスが行われ、フランスのギヨーム・シゼロン選手とロランス・フルニエボードリー選手のペアが金メダルを獲得しました。表彰式では、過去の刃こぼれ事故を受け、表彰台の登壇部分にカーペット状の保護材が敷かれるという対策が講じられました。
四大陸選手権Vの三浦佳生選手、誹謗中傷に苦悩「傷つく人もいる」と心境を吐露
フィギュアスケート男子で、2026年ミラノ・コルティナ五輪代表候補の三浦佳生選手(オリエンタルバイオ・明大)が、自身のSNSを通じて、誹謗中傷に対する複雑な思いを明かしました。先週末に終了した四大陸選手権で3年ぶり2度目の優勝を果たした直後ということもあり、多くのファンから応援の声が寄せられる一方で、攻撃的なコメントも届いていることを告白しました。