【フジロック’26】大バズり中の「杉本ラララ」が苗場に降臨!「お前たち、待ってるな!」
SNSからフェスの頂点へ!杉本ラララの勢いが止まらない
日本最大級の野外フェス「FUJIROCKFESTIVAL’26」の第5弾ラインナップが発表され、今最もSNSで注目を集めるシンガー・ソングライター、杉本ラララの出演が決定しました!7月24日から26日まで新潟・苗場スキー場にて開催されるこの熱い祭典。ラララは初日24日、名物ステージである「苗場食堂」に登場します。出演決定を受け、本人は自身のX(旧Twitter)で「フジロックに出演が決まったぞ~!!お前たち、待ってるな!」とファンへ熱いメッセージを送りました。
M!LKが「徹子の部屋」に初登場!結成12年目の絆と5人でかなえたい夢を語る
結成12年目!M!LKが今だから明かす「週に一度の全員会議」の裏側
今、飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中の5人組ボーカル・ダンスグループ「M!LK」が、6月5日(水)午後1時から放送される長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に待望の初出演を果たします。結成から12年という月日をかけ、着実にファンを増やしてきた彼らの素顔に黒柳徹子さんが迫ります。
「仕事に行きたくない…」さらば東ブクロが語る大御所への憧れと、メンタル維持の秘訣とは?
仕事に行きたくないとき、どうする?東ブクロ流の「大御所的マインド」
誰しも一度は経験する「朝起きて、どうしても仕事に行きたくない」という葛藤。今回、読者から寄せられた「仕事に行きたくない」というお悩みに対し、さらば青春の光・東ブクロさんが独自の視点で回答しました。東ブクロさん自身、ゴルフ帰りなどは「行きたくない」と思うことがあると共感しつつ、大御所芸人のエピソードを引き合いに、究極の「大御所マインド」について語っています。
ドムドムの新作ぬいぐるみが「急ハンドルすぎる」と話題!ホスト系ネーミングのオチが秀逸すぎるとSNSで爆笑の嵐
「星夜・銀河」ときてまさかの「金だわし」?センス抜群のネーミングにSNSが騒然
日本最古のハンバーガーチェーンとして知られる「ドムドムハンバーガー」の公式X(旧Twitter)が、5月25日に投稿した内容がネット上で大きな注目を集めています。今回話題となっているのは、公式オンラインショップから発売された「どむぞうくんとなかまたちボールチェーンぬいぐるみ」の新作3種類。キラキラしたグリッター素材のキャラクターたちが登場したのですが、その「名前の付け方」にツッコミが殺到しています。
『グーニーズ』の“あの伝説のポスター”はどこへ?金ローのキービジュアルにファンから「AI?」と戸惑いの声
「あの生賴マジックが見たい!」ネットで話題となった違和感の正体
2026年6月5日、日本テレビ系『金曜ロードショー』で伝説の名作『グーニーズ』が放送されます。冒険心をくすぐるストーリーは今もなお多くのファンに愛されていますが、公式サイトに掲載されたキービジュアルを見た視聴者から、「なんだかいつもと違う?」「AIで作ったの?」と困惑の声が上がっています。多くの人が求めていたのは、かつて日本の映画館を彩った生賴範義(おうらいのりよし)さんによる、あの圧倒的な迫力を持つポスターデザインでした。
天才軍師・黒田官兵衛とは何者?秀吉に出会うまでの「小寺官兵衛」時代を解説!
なぜ「官兵衛」?名前の由来と意外な読み方
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、倉悠貴さん演じる黒田官兵衛が登場し、注目を集めています。軍師として名高い彼ですが、実は「官兵衛」は本名ではありません。本名は黒田孝高(よしたか)といいます。「官兵衛」という名は、もともと「官兵衛尉(かんひょうえのじょう)」という役職名に由来する通称でした。当時は自称の官職を名乗ることが一般的でしたが、実は「かんべえ」ではなく「かんひょうえ」と読むのが本来の読み方だったそうです。江戸時代の軍記物などを通じて、現在の「かんべえ」という読みが定着しました。
【伝説の吹替版】今夜の金ローは『グーニーズ』!時代を超えて愛される冒険映画の魅力を振り返り
不朽の名作『グーニーズ』が伝説の吹替で蘇る!今夜の金曜ロードショーを見逃すな
1980年代を代表する冒険映画の金字塔『グーニーズ』が、今夜の日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送されます。スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めた本作は、今なお色褪せない青春映画の最高傑作。昨年には約40年ぶりとなる続編製作も発表され、再び世界中の注目を集めています。今回の放送で特に注目すべきは、ファンから熱い支持を受ける“伝説のTBS版吹替”で放送されるという点です。配信サービスではなかなか見られない貴重なバージョンとあって、往年のファンはもちろん、初めて触れる世代にとっても見逃せない夜になりそうです。
【懐かしすぎ】伝説の冒険映画『グーニーズ』!あの子役たちは今どうしてる?意外な転身に驚愕!
伝説の冒険譚『グーニーズ』が再び話題に!あの少年少女は今どこで何してる?
金曜ロードショーでもおなじみ、80年代を代表する名作冒険映画といえば『グーニーズ』ですよね。伝説の大海賊の宝を探しに、個性豊かな少年少女たちが繰り広げる大冒険に、当時ワクワクした人も多いのではないでしょうか。公開から約40年が経った今、あの生意気で愛らしかった「グーニーズ」のメンバーたちは、一体どんなオトナになったのか気になりますよね。今回は、気になるメインキャストたちの現在の姿を徹底調査しました!
イモトアヤコ、時代劇初挑戦でまさかの展開?「10枚用意した肌襦袢が…」映画『木挽町のあだ討ち』インタビュー
憧れの時代劇に初挑戦!準備万端で挑んだイモトアヤコさんのエピソード
タレントとして多方面で活躍するイモトアヤコさんが、2月27日公開の映画『木挽町のあだ討ち』で、ついに時代劇に初挑戦します。本作は、直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子さんの小説が原作で、芝居小屋「森田座」を舞台にした物語。イモトさんは、無口な小道具方・久蔵の妻である「お与根」という役どころを演じます。時代劇への憧れがあったというイモトさんは、京都での撮影に向けて、自前で肌襦袢を10枚も購入するなど、人一倍の準備をして挑んだそう。しかし、現場では「ユニクロのインナーで大丈夫!」と言われ、結局1枚も使わなかったという可愛らしい失敗談を明かしてくれました。
「おーん」の破壊力!岡田彰布氏が見せた“大阪流”笑いのサービス精神とは?
なぜ大阪人は笑いにこだわるのか?岡田元監督にみる「さらけ出す」美学
皆さんは、「大阪のお笑い」と聞くと何を思い浮かべますか?ただ面白いことを言うだけでなく、自分を下げたり、カッコつけずに本音をさらけ出したりする独特のスタイルがありますよね。フリーアナウンサーの山本浩之さんが、コラムで興味深い考察をしています。かつて哲学者・梅原猛氏が提唱した「大阪の笑いは、人間性をありのままに見せること」という説をベースに、プロ野球界のレジェンド・岡田彰布さんの姿にその本質を見出しています。